ジューシーで、あま〜い果肉がたまらない
メロンやスイカ。
スーパーでひと玉買って帰るのは重いけれど
自宅に届くなら丸ごと買っちゃおうかな。
これからの季節、メロンとスイカ祭りの開幕だ!
まずはメロンから見てみよう🍈
メロンの生産量日本一を誇る茨城県からは
関口諒さんの「イバラキングメロン」。

メロン大好き妻さんのコミュニティ投稿より
「イバラキング」は茨城県オリジナル品種で
肉厚で口当たりのいい滑らかな果肉と
一般的なメロンよりも大きくなるのが特長みたい。

こんちゃんさんのコミュニティ投稿より
食べごろは、収穫してから5〜10日後。
同封された「食べ頃のご案内」を目安に追熟して
メロンが柔らかくなるのを楽しみに待とう。
高知県の森岡健児さんからは
「マスクメロン」の登場。

さやえんどうさんのコミュニティ投稿より
商品名に「皮まで甘い!」と書いてあるのが
気になるんだよね。
皮ギリギリの果肉は青っぽいことも多いけれど
最後まで甘くいただけるのは嬉しい。

ずっけりーなさんのコミュニティ投稿より
”口に入れるとトロけるような甘さ”
というごちそうさま投稿もあって、
メロンの旨みがお口いっぱいに広がる幸せを
私も体験してみたくなっちゃった。
次は、がぶりとかぶりつきたい
スイカを探してみた🍉
熊本県 菊川敏徳さんの「黒小玉スイカ」は
「ひとりじめ Bon Bon」という気になる品種名。

小玉とはいえ、想像以上の大きさに
驚いた人もたくさんいるみたい。
厚めにカットして、口いっぱいに頬張って
みずみずしさと甘さを堪能したいな。

クッキーさんのコミュニティ投稿より
それにしても、菊川さんの収穫風景、
たくましくてかっこよくない?

こうして運ばれて、箱詰めされて
私たちの元に届くんだね。
同じく熊本県からもうひとつ
おもしろいスイカを発見。

こちらは富岡修さんの「ピノガール」という品種。
従来の小玉スイカよりも種が小さくて
種ごと食べてしまえるほどなのだとか!
ピノガール(上)と他の小玉スイカ(下)は
比較すると種の存在感の差が一目瞭然。

みせすさんのコミュニティ投稿より
どれだけ気にならないものなのだろう。
もちろん個人差はあると思うけれど
種を気にせずかぶりつけるのは嬉しいだろうな。
メロンとスイカをお出迎えする前には
忘れずに冷蔵庫を整理しておかなくちゃ。
食べる2時間くらい前に冷やして
おいしくいただきます。
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文=尾形希莉子