おうちで食べたい!その土地ならではの味わいを堪能できる「ご当地枝豆」4選
お酒のお供にも、あと一品ほしい時にも。塩ゆでするだけで、立派な夏のごちそうになる「枝豆」。夏~秋の始まりにかけて見かける機会も多くなりますが、実は日本各地に一般にはあまり流通していないご当地品種があるんです。その土地で昔から育てられてきた在来種や、地域ならではの味として親しまれている品種です。今回は、そんな各地の「ご当地枝豆」に注目。その土地ならではの味を楽しめるおすすめ4品種を、ピックアップしてご紹介します。1)枝豆の王様!「だだ茶豆」だだちゃ豆は、山形県鶴岡市周辺で受け継がれてきた枝豆の在来種。噛むほどに感じるコクのある甘みと、茹でたときに広がる芳ばしい香りが特徴。だだちゃ豆特有の、濃厚で風味豊かな味わいを楽しめます。ユーザーさんのごちそうさま投稿より毎年注文して、美味しくいただいています。今年もあっという間に食べてなくなってしまいそうです。だだちゃ豆届きまして早速茹でていただきました😊茹でている時からすごく美味しい香りがしていました🫛お豆の味がとても濃く甘みもあって本当に美味しかったです!手が止まらなくなります☺️粒も大きめで量もとても満足のいくものでした。お塩もありがとうございました。美味しいだだちゃ豆ご馳走様でした✨>「だだちゃ豆」はこちらから2)ふさふさの毛が特徴!「毛豆」主に青森県の津軽地方で栽培され、代々受け継がれてきた在来種。もともとは農家が自家用として栽培することが多く、県外ではなかなか出会えない枝豆でした。さやに茶褐色のふさふさとした毛が生えているのが特徴で、粒が大きく、食べ応えがあります。昔ながらの在来毛豆は9月中旬以降に旬を迎える、青森の秋の味覚です。ユーザーさんのごちそうさま投稿より本日、受け取ることができました早速、茹でて食卓に…おいしーです。(> <。)!!「甘み」があって、ぱくぱくお口の中に!美味しい毛豆をありがとうございました(o_ _)久しぶりに地元津軽の味を堪能しました。味がしっかり濃く甘く、とっても美味しかったです!大満足でした!知り合いにもお裾分けしたのですが、毛豆を食べるのは初めてだったらしく、あまりの美味しさにあっという間に完食してました。>「毛豆」はこちらから3)秋から旬を迎える「丹波黒枝豆」丹波と聞くと「黒豆」を思い浮かべる方も多いかもしれません。丹波黒枝豆は、完熟する前の丹波黒大豆を若いうちに収穫したもの。大粒で、しっかりとした甘みとうまみ、もっちりとした食感が特徴。丹波篠山では主に10月に出回ります。秋の短い時期に楽しめる枝豆です。この度は美味しい丹波黒枝豆をありがとうございました!立派なお豆でびっくりしました。黒豆枝豆リピです!毎年美味しいですねーありがとうございました♪>「丹波黒枝豆」はこちらから3)大粒で甘みの強い「あけぼの大豆」山梨県身延町で受け継がれてきた在来種「あけぼの大豆」。大粒で、しっかりとした甘みとうまみが特徴です。甘みのもととなるショ糖は、比較した国産大豆10品種の平均の約1.4倍!枝豆として楽しめるのは、主に10月の限られた時期です。大豆がとても美味しかったので、枝豆を食べてみたくて注文しました。粒が大きくて甘味がありとても美味しい枝豆でした!ご馳走様でした。一粒一粒が大きく甘くて美味しい枝豆でした。今年も美味しくいただきました。ご馳走様でした。>「あけぼの大豆」はこちらから・・・その土地ならではの味を、自宅の食卓で楽しめるのも、産直ならでは。気になるご当地枝豆を見つけたら、ぜひ旬の時期に味わってみてくださいね。>「ご当地枝豆」をチェックする
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