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みんなの投稿

  • 加藤寿美子

    2026.1.19
    大きな柿が沢山で美味しい甘い味で人も犬もいいなあと味わいました
  • 足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

    足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

    2026.1.11
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    こんにちは、陽だまりの里 足立柿園です。 静岡県浜松市で、次郎柿や太秋柿の栽培と販売をしている柿農家です。 現在、タイ王国 で浜松フェアが開催されており、 その中で足立柿園の次郎柿も出品させていただいています。 実は昨年の11月にも、タイで静岡県のフェアが行われ、その際にも当園の次郎柿を出品させていただいていました。 先日、県の方から報告があり、次郎柿がとても人気だったと聞き、うれしく感じています。 そして、現在開催中の浜松フェアでも、追加の注文をいただきました。 遠く離れた場所で、足立柿園の柿を手に取っていただけていることを思うと、ありがたい気持ちになります。 タイの方は柿が好きなのですね。 もしかすると、フルーツ全般が親しまれているのかもしれません。 そんな中で次郎柿を選んでいただけたことを、素直にうれしく思います。
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    らすかる46

    らすかる46

    2026.1.12
    いつ頃まで食べられますか?
  • 足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

    足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

    2026.1.9
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    干し柿作り こんにちは、陽だまりの里 足立柿園です。 浜松市で、次郎柿や太秋柿の栽培と販売をしている柿農家です。 現在は、次郎柿の干し柿「柿之助」を販売しています。 柿之助は、次郎柿を丸ごと干した干し柿です。 そのため、中には種が入っていることがあります。 食べるときに邪魔にならないよう、梱包前に一つ一つ種を取り除いています。 パートさんたちからは、 「今期は種が入っている柿が多いね」 という声も聞かれました。 もともと次郎柿は種が少ない品種なので、種が入っているのは珍しいことです。 今年は、生育や環境の変化などが影響しているのかもしれません。 それでも、柿を一つ一つ確認しながら、丁寧に種を取ってくれています。 スタッフの皆さんには感謝です。
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  • 足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

    足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

    2026.1.7
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    本年もよろしくお願いいたします。 こんにちは陽だまりの里 足立柿園です。 静岡県浜松市で次郎柿や太秋柿の栽培と販売をしています。 あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。 本日からパートさんたちは初出勤で干し柿づくりが始まりました。 昨年は柿が豊作だったのでたくさんの干し柿が出来そうです。 今年もブログを通して柿作りをお伝えしていきますので是非お付き合いくださいネ。
  • 足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

    足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

    2025.12.31
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    歳末の募金活動 こんにちは陽だまりの里 足立柿園です。 浜松市で次郎柿の栽培と販売をしています。 本日12月31日は歳末の募金活動を行いました。 年末で忙しい中、街を歩く人たちが募金に協力してくれました。 経営の勉強会に入ってから年末の募金活動をやり始めたので、もう10年続けていることになります。 もともと自分自身が募金をするような人間ではなかったので、そんな自分が募金活動を続けていることも不思議なものです。それは、まわりに一緒に取りくむ仲間がいたからだと思います。 待ちゆく人々の優しい気持ちに触れてこちらもいい年末になりました。 2025年、皆様にも大変お世話になりました。ありがとうございました。 皆様も良いお年をお過ごしください。
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  • 足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

    足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

    2025.12.28
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    次郎柿の剪定作業 お世話になっております。陽だまりの里 足立柿園です。 静岡県浜松市で、次郎柿や太秋柿の栽培と販売をしている柿農家です。 本年も残すところ、あと数日となりました。 足立柿園では、先週の収穫終了を受けて、次郎柿の剪定作業が始まっています。 剪定作業とは、春から秋にかけて伸びた柿の枝を整理し、きれいに切りそろえる作業のことです。 この作業を丁寧に行うことで、風通しが良く、日当たりの良い樹形を作ることができます。 その結果、害虫や病気の発生を抑えることにもつながります。 また、蕾をうまく残すことで、来年もしっかりと結実し、秋には大きな柿の実を実らせることができます。 今期からは、新入社員のKさんにも剪定作業に参加してもらっています。 農業未経験のため、ベテランのスタッフと一緒に作業をしながら、木の切り方を学んでもらっています。 写真は、みんなで一本の木を囲みながら、剪定の講習会を行っている様子です。
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