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みんなの投稿

  • 足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

    足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

    2024.5.16
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    こんにちは陽だまりの里 足立柿園です。次郎柿の栽培と販売をしている柿農家です。静岡県の浜松市で直売などもやっています。 5月に入り、次郎柿の花が今年も咲き始めました。今年は柿の花芽がとても少ないです。この花芽の数で次郎柿の果実の数が決まるので今年は出荷が少なくなってしまうかもしれませんね。1番花、2番花、3番花とまだ2回花が咲く可能性があるのでそれにかけていきたいです。
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    2024.5.15
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    こんにちは陽だまりの里 足立柿園です。静岡県浜松市で特産品の次郎柿の生産農家をしています。直売は通販も行っています。 私事ですが、3月に中日農業賞の優秀賞を頂きました。これは中日新聞が主催する農業経営者を選出する賞で、今年は静岡県の代表として選んでいただきました。このような賞をいただいたのも推薦をしていただいた西部農林の皆様や農園で汗を流して働いてくれているスタッフの頑張りがあったからです。 私はともするとこの賞を自分自身の手柄にしてしまうだろうなと思ったのでブログに書くのをためらっていました。しかし、当園を賞に選んでいただいた方や応援してくれた方、喜んでくれたスタッフや家族がいらっしゃるのに隠しているようでダメだろうと、先輩にアドバイスをいただき。その通りだなと思ったのでここでお客様に対してもお伝えしようと思います。 こうした賞に得意にならないように柿作りや会社作りに精進していきます。
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    2024.5.13
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    ブルーベリーの収穫 開始 こんにちは陽だまりの里 足立柿園です。 静岡県 浜松市で次郎柿とブルーベリーの栽培と販売をしております。 今日からブルーベリーの収穫が始まりました。 1日目は1キロも取れませんでしたが、これからだんだんと収穫量が増えていきます。とても楽しみです。
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    2024.2.19
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    次郎柿の剪定作業 こんにちは陽だまりの里 足立柿園です。 浜松で次郎柿の栽培と販売をしている柿農家です。 冬は柿の剪定シーズンです。足立柿園でも12月から剪定作業を行っていますが全体の面積の残り1/3まで進んできました。剪定作業ももうすぐ終了です。スタッフの皆さんお疲れさまでした。 今後は剪定クズの片づけを行っていきます。
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    2024.2.13
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    農業と科学の面白発見フェス こんにちは陽だまりの里 足立柿園です。 浜松で次郎柿の栽培と販売をしています。 昨日は浜松科学館みらいーらさんで農業と科学の面白発見フェスを行いました。足立柿園では柿の歴史と面白科学クイズをしました。 子供たちが柿のクイズで楽しんでくれていてとてもうれしかったです。 他の農業企業の方々も各々とても面白い展示や体験をやっていて、本当にすごいメンバーだなと思いました。 こうして最終消費者のお客様と触れ合う機会は少ないのでとても勉強になりました。
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    2024.2.7
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    苦土石灰散布 こんにちは陽だまりの里 足立柿園です。 静岡県浜松市で次郎柿の栽培と販売をしています。 今日は柿園に苦土石灰を撒いています。なぜ苦土石灰を撒く必要があるのか? それは、農産物を栽培していると段々と土壌が酸性に傾いてきます。 それを中性に戻すために苦土石灰を撒いています。 昨年、土壌分析をして土の状態を調べた時に少し酸性になりつつあったので 秋のみのりに向けて苦土石灰を撒きました。 ちょっと香ばしくて良い匂いがします。
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    2024.2.4
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    ユニバーサル農業の事例発表院in韓国 こんにちは陽だまりの里 足立柿園です。 浜松で次郎柿の生産と販売をしている柿農家です。 足立柿園では毎年、次郎柿の袋詰め作業を障害者の就労支援施設の方にお願いしてやっているのですが、その取り組みを韓国で事例発表をしてきました。 これは京丸園株式会社様のユニバーサル農業の講演会の中で発表させていただきました。ユニバーサル農業とは、障害を持った方、若い人も年を取った人も性差もなく、すべての人が出来るようにユニバーサルデザインされた農業の事をいいます。農業は高齢化が激しく担い手も少ないのが現状です。自社の農園をユニバーサルデザインすることで、どんな方でも働くことが出来、自分を輝かすことが出来る農園を私も目指していきたいです。
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    2024.2.4
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    剪定クズの片付け こんにちは陽だまりの里 足立柿園です。浜松で次郎柿の栽培と販売をしています♪ 足立柿園では、サッカーコート4枚分の柿園に2500本の柿の木が植っていますが、剪定をするとその剪定クズも大量です。 畑に剪定クズをそのままにしておくと柿の病気の元になるので、大変ですがやらないといけません。 たくさんの剪定クズ、何か良い活用の仕方があると良いのですが。良い案ありませんか?
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    Rie En

    Rie En

    2024.4.23
    何ヵ月も前の投稿にコメントすみません。 この投稿が気になって、ずっと考えていました。 リンゴの枝を剪定したものを草木染めに利用しているケース、ブドウの剪定した枝を畑の肥料にしているケース、梅の剪定した枝も無駄にせず腐葉土にしているケースなどを見つけました。 以下のurlを参考にしていただけたらと思います。 ■リンゴの剪定枝など https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/56a94a8854c6f3a583d3ce1afd6f15edd2a84c75 【土浦市】あの農作物が原料!県内の農業廃棄物を活用して染め上げる工房「フタシバ」が板谷に移転オープン ■ブドウの剪定枝 https://endobudoen.com/about/ 自然に寄り添う 剪定枝を炭にして畑に混ぜたり、ライ麦を緑肥として使用したり、自然に寄り添う安心なぶどうづくりを心がけています。 こうした土づくりによって、土壌の豊かな微生物が、甘くておいしいぶどうが実るのを助けてくれます。また、炭を土に混ぜ、土壌の中に含まれる炭素が増えると、大気中の二酸化炭素軽減につながることも期待されます。 ■梅の剪定枝 https://www.nhk.or.jp/archives/chronicle/detail/?crnid=A201809240700001301000 都城盆地に刈った草を敷き詰めて堆肥にし土作りにこだわり続ける梅の畑がある。栄養豊かな土は丈夫な木を育て農薬は不要。畑ではさまざまな生きものが一緒に梅を育てている。 都城盆地の山あいにある梅の畑にはさまざまな生きものが住んでいる。また、この畑は樹齢50年を越える梅の木が多く、太い枝が折れたりした木も目立つ。それでも毎年立派な実がたくさん収穫できる。なぜ、そんなことが可能なのか。その秘密は、刈った草を畑に敷いて堆肥にし、ミミズや微生物の力を借りて自然な土作りにこだわり続けてきたことにある。栄養豊富な土は梅の木を丈夫にし、農薬を使わなくてもたくさんの実がつくのだ。 長文になり、スミマセンでした。
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