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みんなの投稿

  • 足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

    足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

    2024.6.2
    耕作放棄地の再生 こんにちは陽だまりの里 足立柿園です。浜松市の特産の次郎柿や太秋柿の栽培と販売をしています。最近はブルーベリーを販売中です。 自社の柿畑の横に耕作放棄地があるのですが、今年その耕作放棄地を農地に再生する事業を行います。大平の地区でも年々、離農する人が増えて耕作放棄地が増えています。畑があれてしまう前に聞き取りをして貸してもらうように交渉をしていけたらと思います。
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  • 足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

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    2024.5.31
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    摘蕾作業 終了 こんにちは陽だまりの里 足立柿園です。浜松市で次郎柿の栽培や直売をしています。次郎柿の他にも太秋柿や今の時期はブルーベリーも販売しています。 4月下旬から始まった摘蕾作業ですが明日で終了です!写真を見てもらうとわかりますがもう蕾ではなく果実っぽくなってきていますね。柿は梅雨時期には整理落下と言って勝手に果実が落ちてしまいますが摘蕾作業をきちんとやると整理落下を少なくすることが出来ます。今年もたくさん柿をみのらせられますように。 摘蕾を頑張ってくれたスタッフの皆さん、本当にありがとうございました。
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    ノリ

    2024.5.31
    御苦労様です🙇  次郎柿が早く食べたいです🤤予約が始まったら御連絡下さい😊
  • 足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

    足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

    2024.5.29
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    お徳用ブルーベリー こんにちは陽だまりの里 足立柿園です。浜松で次郎柿と太秋柿、今の時期はブルーベリーの販売をしています。 お知らせ 収穫が落ち着いてきて大玉のブルーベリーの数が少なくなってきてしまったので商品をL~3Lまで混在したものに変更いたします。 内容量が100gから150gにアップしてお得になっております。 よろしくお願い致します。
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  • 足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

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    2024.5.28
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    農道づくり こんにちは陽だまりの里 足立柿園です。浜松で次郎柿、太秋柿の生産と販売をしています。今の時期はブルーベリーを販売しています。 春に土嚢袋を積み上げて農道の修繕を行いました。土砂崩れを起こしてしまっていた場所や、わだちがえぐれてしまった場所、機械が入りにくい場所に土嚢袋を積んでいきます。全部で400袋くらい土嚢袋を作りました。やってくれたスタッフにはホントに頭が下がります。でもこれでトラックや機械がハマることもないし、道がなくて迂回することもなくなりました。ありがたいです。
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  • 足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

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    2024.5.27
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    ブルーベリーの直売開始 こんにちは陽だまりの里 足立柿園です。浜松市で次郎柿、太秋柿、ブルーベリーの栽培と販売をしています。今はブルーベリーが旬です。 そんなブルーベリーですが、予約分の発送が落ち着いてきたので直売での販売を始めました。置いている個数は少ないですが、大平の直売所と宮口郵便局前に農産物自動販売機、そしてアピタ浜北のワクワク広場で販売中です。
  • 足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

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    2024.5.25
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    ひまわり畑 3年目 こんにちは陽だまりの里 足立柿園です。浜松で次郎柿と太秋柿、ブルーベリーを栽培しています。今の時期はブルーベリーを販売しています。 足立柿園のひまわり畑づくりも3年目になりました。1年目は成功、2年目はどうしたらもっと手抜きできるか?もとい作業を楽にできるか。を考えた結果、失敗。今年はおととしと去年のいいとこどりでひまわり畑を作っています。 ここは小中学生や幼稚園の近くで通学路にもなっているので、若い彼らの目に留まって癒しになってくれるとうれしいです。
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    ノリ

    2024.5.25
    次郎柿、楽しみに待っています😋 頑張って下さい😊
  • 足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

    足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

    2024.5.21
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    ブルーベリーの収穫 こんにちは陽だまりの里 足立柿園です。浜松で次郎柿や太秋柿などの栽培と販売をしています。今の時期はブルーベリーを収穫しています。 ブルーベリーの収穫をしている様子です。ハウスの中なので結構暑いです!マスクと手袋をしてブルーベリーのブルーム(天然のワックス)が落ちないように丁寧に収穫して行きます
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  • 足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

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    2024.5.20
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    こんにちは陽だまりの里足立柿園です。浜松で次郎柿の栽培と販売をしています。 ユニバーサル農業の紹介の続きです。 一般的な農福連携だと障害を持った人を労働力として見ていて、その人達の力を借りて農業をしていきます。一方でユニバーサル農業はそこからさらに一歩踏み込みます。それは障害を持った人たちがその特性を生かして働くことで企業がより利益を生み出し、その仕組みによって会社を差別化して企業として成長することです。高齢者や障碍者は病院でお金を払ってリハビリをします。仕事をして、人の役に立ち、賃金をもらえ、さらにリハビリになったら素敵ではないですか?それによって企業も成長することが出来たら、まさにウィンウィンの関係になれると思います。 私たち足立柿園は法人化する前は家族とアルバイトさん数人でやる農家でした。私が小学校に入る前、父と母、お手伝のパートさんと次郎柿の木を植えて新しい果樹園を作る作業をしてくれました。それから30年、そのパートさんは今でも足立柿園に仕事に来てくれています。その時の柿畑も毎年、果実をたくさんつけてくれています。しかし、そのパートさんも高齢になり農作業が大変になってきました。うちの父と母も仕事が大変そうです。以前までの足立柿園では高齢になって仕事が大変になった人は農園をやめていきました。しかし、自分たちの手で柿園を作りそれから30年も柿の世話を続けてくれているパートさんを役に立たないからやめさせるのは心が痛みます。しかし、企業として利益も考えなければいけない。どうにかしてどちらも両立できる会社を作っていきたい。それが私がユニバーサル農業を勉強し始めたきっかけです。 私たちはユニバーサル農業を自社にも取り入れることを目指しています。人は誰かの役に立ったり、活躍したりしたいものだと私は思っています。私の会社が様々の条件の方でも生き生きと仕事ができ活躍できる場所になっていけたらと思っています。
  • 足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

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    2024.5.19
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    ユニバーサル農業の勉強 こんにちは陽だまりの里 足立柿園です。 次郎柿の栽培や販売をしている浜松の柿農家です。よろしくお願いいたします。 今、私はユニバーサル農業というものを勉強をしています。ユニバーサル農業はユニバーサルデザインという言葉から着想を得て言います。それは「誰でも、どんな人でも使いやすいデザイン」と言い換えられます。それと同じようにユニバーサル農業とは「障害を持った人でも高齢な人でも活躍できる農業」のことです。 浜松には「京丸園株式会社」という企業があります。この会社はユニバーサル農業の考え方を作った会社で、この会社では社内で働く4分の1の方が障害を持った方々です。京丸園株式会社では人を仕事に合わせるのではなく、仕事を人に合わせるやり方をとっていて、障害を持った人たちがどうしたら仕事をもっとうまくできるのだろうか、その人の特性をどうやって仕事に生かせるかを社内全体で考えてそれに合った取り組みをしています。その例の一つが「虫トレーラー」です。あなただったら動きが遅い障害を持った方にどのようなお仕事を任せますか? 普通の会社だと動きが遅いと仕事が遅れてしまって怒られてしまうかもしれませんよね。しかしユニバーサル農業では動きが遅いことはその人の特性だと受け入れてその人がどのようにしたら活躍できるかを考えます。そこで野菜についた虫を吸い込む掃除機、虫トレーラーが活躍します。これは急いで動かすと虫を見逃してしまいうまく取れません。ゆっくりやることが重要な器械です。動きがゆっくりの方に合った器械です。このように農業の仕事をユニバーサル化してどんな人でも活躍できるようにしていくのがユニバーサル農業です。 こうしたユニバーサルな仕事を社内でも作っていくことが出来ないか勉強中です。
  • 足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

    足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

    2024.5.18
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    次郎柿の摘蕾作業 こんにちは陽だまりの里 足立柿園です。浜松市で次郎柿の栽培と販売をしています。秋には柿の直売所を出しています。ネット通販もやっています。 次郎柿は摘蕾(てきらい)の季節です。摘蕾は文字どおり、つぼみを摘む作業です。なぜこのような事をするかというと、柿は6月に整理落下という蕾が勝手に落ちる現象があります。摘蕾をきちんとしていないとすべての蕾が落ちてしまうことがあり、柿が実りません。また、運よく蕾が実ったとしても小さい果実になってしまったり、味が落ちたりしてしまいます。 足立柿園ではそうしたことがないように摘蕾を徹底しています。特にそれが当園のこだわりです。そうすることで大玉で糖度の高い果実が実ります。
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