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みんなの投稿

  • 足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

    足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

    2026.4.23
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    ひまわり畑準備 こんにちは。 陽だまりの里 足立柿園です。 静岡県浜松市で、次郎柿や太秋柿の栽培と販売をしている柿農家です。 昨日、ひまわり畑の種まきをしました。 毎年この時期に種をまいていますが、順調に育てば6月下旬から7月にかけて花を楽しめそうです。 夏に向けて、少しずつ準備が進んでいます。
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    2026.4.22
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    デコポン畑の草刈り こんにちは陽だまりの里 足立柿園です。 浜松で次郎柿や太秋柿の栽培と販売をしている柿農家です。 先日、デコポン畑を新しく借りたとブログに書きましたが、その後 木の下の草刈りと、樹に巻き付いたつるの除去、そして枯れ枝の剪定作業を行いました。 ちょっとずつきれいになっていきますね。 また病気が発生するといけないので殺菌剤なども適切に散布していきたいと思います。
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    2026.4.20
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    農機具展示会 こんにちは。 陽だまりの里 足立柿園です。 静岡県浜松市で、次郎柿や太秋柿の栽培と販売をしている柿農家です。 先日、農業機械の展示会に行ってきました。 大きなトラクターや最新の農業機械が並んでいると見ているだけでワクワクしてきますね。 最近では、環境や騒音に配慮したバッテリー式の草刈り機やチェンソーが増えてきています。 同じバッテリー式でも、バッテリーメーカーが作るものとチェンソーメーカーが作るものでは、考え方やつくりに違いがあり、それぞれの特徴を見比べるのも楽しい時間でした。 また、農業の現場では「スマート農業」という考え方も広がっています。 高齢化や人手不足、気候の変化などに対応するため、より効率的で続けやすい農業が求められています。 写真に写っているのはラジコン式の草刈り機です。 離れた場所から操作できるため、急斜面や暑い時期の作業など、負担の大きい場面で役立ちそうです。 農業は自然と向き合う仕事ですが、こうした技術によって人の負担や危険が少しでも減るのであればとてもいいことですね。 足立柿園でも、誰でも無理なく作業ができる環境を目指して、こうした取り組みを少しずつ取り入れていきたいと思います。
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    2026.4.18
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    4月の足立柿園己書幸座 こんにちは。 陽だまりの里 足立柿園です。 浜松で次郎柿と太秋柿の栽培と販売をしている柿農家です。 先日は足立柿園己書幸座がありました。 今回は初夏の己書に取り組みました。 春の桜色の作品から、さわやかな色合いへと変わり、季節の移り変わりを感じます。 また今回は、講座の前に直売所を会場にして、己書の師範試験を受ける方々の補講講座も行われました。 自分も昨年の今頃は、師範試験に向けて何枚もはがきを書いて練習していたことを思い出します。 補講に参加された皆さんが、無事に合格されることを願っています。
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    2026.4.17
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    デコポン畑 こんにちは 陽だまりの里 足立柿園です。 静岡県浜松市で、特産の次郎柿や太秋柿を栽培・販売している柿農家です。 直売所での販売のほか、ネット通販も行っています。 今年から、新しくデコポンの畑をお借りすることになりました。 これまで管理されていた方が人手不足で続けることが難しくなり、ご縁があって声をかけていただきました。 少し手入れが必要な状態ではありますが、これから少しずつ整えていこうと思います。 ただ、私たちは柿の栽培が中心で、デコポンは初めての作物です。 分からないことも多く、手探りのスタートになります。 近所のみかん農家の方に教えていただきながら、少しずつ学んでいきたいと思います。 これから、この畑の様子も少しずつお伝えしていけたらと思います。 ↓ちょっと荒れているデコポン畑の様子
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    2026.4.16
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    資格取得 こんにちは。 陽だまりの里 足立柿園です。 静岡県で次郎柿の栽培と販売をしている柿農家です。 先日は新入社員研修がありましたが、今週は若手の社員がフォークリフトの免許取得のため、教習所に通っています。 足立柿園では、4月は比較的農作業が落ち着く時期のため、研修や資格取得をこの時期に進めています。 数年前まではフォークリフトを使う機会はそれほど多くありませんでしたが、農地が増え、生産量が増えるにつれて、使う場面も少しずつ増えてきました。 こうして多くの社員が免許を持つことで、特定の人にしかできない作業を減らし、現場全体で動ける体制を整えていきたいと考えています。
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    2026.4.13
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    新入社員研修 こんにちは。 陽だまりの里 足立柿園です。 静岡県浜松市で、次郎柿や太秋柿の栽培と販売をしています。 先日、足立柿園の新入社員研修がありました。 足立柿園は小さな会社のため、自社だけで講師の方をお招きして研修を行うことはなかなか難しいのですが、他の中小企業様と協力し、合同で新入社員研修を実施しています。 こうしてまわりと協力することで、自社の社員にもきちんとした研修を受けてもらうことができています。 今回は、昨年11月に入社したKさんと、入社3年目のIさんが参加しました。 Iさんは新入社員ではありませんが、同時に開催されていた管理職向けの研修に参加しています。 研修では、学生と社会人の違いや、個人ではなくチームで成果を出すこと、そして「責任」に対する考え方など、これから仕事をしていくうえで大切なことを学びました。 学生の頃は、テストの点数や成績で評価されるため、自分自身の努力が求められます。 一方で社会人になると、自分の力だけでなく、周りの人の支えや協力があって仕事が成り立ちます。 一人で良い結果を出すだけでなく、チームとして成果を出すこと。 そのために、周りを助けたり、支え合ったりすることが大切になってきます。 また、うまくいかないときや迷うときでも、支えてくれる仲間がいるということにも気づいてほしいと思っています。 こうした考え方に早い段階で触れることで、その後の仕事への向き合い方も変わってくるのではないかと感じています。 KさんやIさんが、これから足立柿園でそれぞれの力を発揮してくれることを願っています。
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    りっちやん

    2026.4.13
    いいですね〜研修は、意欲と悩みの再発見です。一人前になるには、皆んな通る道ですね。頑張ってほしいものです😊
  • 足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

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    2026.4.12
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    たけのこ こんにちは。 陽だまりの里 足立柿園です。 静岡県浜松市で、特産の次郎柿や太秋柿を栽培・販売している柿農家です。 直売所の運営のほか、ネット通販も行っています。 足立柿園の事務所の裏には、竹林が広がっています。 毎年春になると、タケノコが顔を出してきます。 この時期になると、父が毎朝鍬を持って竹林に入り、タケノコを掘っています。 掘ったタケノコは、そのまま直売所で販売しています。 鍬をふるう父の姿を見ると、まだまだ元気だなと感じます。 これからも、元気に過ごしてくれたらと思います。
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    りっちやん

    2026.4.13
    4〜6本でよいので送って下さい
  • 足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

    足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

    2026.4.12
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    田んぼの掃除 こんにちは陽だまりの里 足立柿園です。 静岡県浜松市で次郎柿や太秋柿の栽培と販売をしている柿農家です。 先日は田んぼの水路の掃除を行いました。 今は休耕田になってしまっているのですが、それでも田んぼの水路の掃除は毎年行っています。水路にはメダカやイモリやカエル、タニシなど水生生物がいっぱいいます。せめて彼らの住処くらいは守っていきたいです。
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  • 足立 章 | 陽だまりの里 足立柿園

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    2026.4.10
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    新しい木 こんにちは。 陽だまりの里 足立柿園です。 静岡県浜松市で、次郎柿の栽培と販売をしている柿農家です。 直売所の運営のほか、ネット通販も行っています。 今年の3月に植えた太秋柿の木の芽が、少しずつ膨らんできました。 このままいけば、無事に芽が出てきそうです。ほっとしています。 「桃栗三年柿八年」といわれますが、立派な果実がなるまでには、やはりそれくらいの時間がかかります。 ただ、収穫だけであれば、4年目くらいから少しずつできるようになります。 この畑は密植で植えているため、4年目でも通常の8年目に近い収穫量が見込めます。 その後は、木の成長に合わせて間伐を行っていきます。 植えてから10年ほどかけて、少しずつ形の整った果樹園になっていきます。 先は長いですが、その過程も含めて楽しみにしています。
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