ポケマル/ポケットマルシェ
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みんなの投稿

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    日下部一也 | 日下部農園

    2021.1.8
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    今作も収量が増えてきましたので、お届けのご案内をさせて頂きました。 ご案内していましたように、農薬の使用履歴も記載しております。 上手くお伝え、ご理解頂ける状況では無いかもです。 より良い形への試行錯誤中とご理解ただけると有難いです。 また、この時期は初めての為、常温お届けでの凍結を懸念して、クール冷蔵でのお届けも企画しました。 マイナス数度くらいでは凍らないとは思いますが、気になる方はご利用ください。クール冷蔵の追加料金はおよそ折半とさせて頂いております。 見かけ上は、クール冷蔵の方が安いですが、運賃を含めると高くなりますのでお気お付けください。 まだまだ、収量が少ない中ですが、よろしくお願いいたします。 日下部 一也
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    2021.1.1
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    明けましておめでとうございます。 昨年は皆様に助けて頂き感謝しております。 有難うございました。 本年も支えて頂けると有難いです。 写真は、熊野市の名勝『獅子岩』です。 国の名勝や日本百景にも選ばれているとの事。 コロナの影響で外出を控えておられる方も多いと思いますが、 少しだけでも、旅行気分?を味わって頂ければ、嬉しいです。 コロナの影響はまだ暫く続きそうですが、 そんな中でも、 皆様や私にとって素敵な一年にしましょう! 今年もよろしくお願いいたします。 日下部 一也
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    2020.12.27
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    年末になり、皆さんも忙しくなる中でしょうが、私はと言いますと、苗の管理がよろしく無かった様で、収量が今一です。 トマトの仕立て方を変える事で、昨年までよりも樹を細くしたかったのが裏目に出たと思うのですが、尻ぐされ(生理障害)や第一花房の生育が悪かったりと、反省し落ち込む日々です。 Uターン(私はその派生のNターン)栽培の場合、樹が太いと折れてしまう事が多いために、細目にしたかったのです。 今回の事を活かして、来作につなげたいと思います。 (来年の9月頃の事になりますが・・・) 1月中旬からは、笑顔いっぱいの私になりそうな、まだ緑色のトマト達が赤くなるのを楽しみしています。 さて、今回は、以前にも紹介した「蜂さん」です。 写真は、食事風景です。 巣箱の上の丸い容器に「薄めたハチミツ」を入れています。 一つの容器にだけ「薄めたハチミツ」を入れたところ、綺麗に仲良く並んでの食事中です・・・。 写真を見るとホント仲良く並んで食事をしている様に見えますが、 押しのけたり、上から乗り越えたり、威嚇したり・・・結構やり会っています。 丁度真上位でしょうか、足をピンと伸ばしているのが解ると思うのですが、 あの姿勢は、「威嚇」をしています。 まぁ、隣の蜂さんは食事に夢中で気にもしていない様ですね。 動画でご覧頂けると良いのですが、見ていると癒されます。 ホント、いつまでも見れるくらい面白いです。 日下部 一也
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    2020.12.18
    申し訳ないです。 今、確認した所、 葉っぱの違いが明確に分かる様な写真が無かったです。 失礼致しました。 日下部 一也
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    2020.12.18
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    「ごほうび」(大玉トマト)もキャロルパッション(ミニトマト)も収穫し、直売所で提供させて頂いています。 まだまだ、数量も少なく、品質も今一ですが。 そんな中、ジャーマングリーントマト(赤くならずに緑のまま熟すトマト)の実が大きくなってきました。 (葉っぱが通常のトマトの葉と違うのが解ってもらえるでしょうか・・・。過去の「ごほうび」等の写真と見比べて頂けると有難いです。) 初めての事で解らない事だらけですが、順調に育ってくれていそうです。 わくわく、ドキドキです。 日下部 一也
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    2020.12.15
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    連投失礼します。 何か、緑からオレンジを意識してもらえそうな写真を届けます。 とは言え、上手く伝わらない印象です。 私の残念なトマトはこの様な色になりませんし、この様にはっきりと緑とオレンジの混在も無い印象です。 も少し、はっきりとわかってもらえる写真を投稿しないとですね。 何か、昨日の今日で嬉しくなり撮影、投稿致しましたm(_ _"m)
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    2020.12.14
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    先日は、大変失礼しました。 今も、この場であのような事をお伝えしてよかったのかどうか・・・。 考えさせられています。 不愉快に思った方にお詫び申し上げます。 申し訳なかったです。 さて、 気持ちを切り替えて、元気に行きます。 写真の、トマトを見て下さい。 この様に青い(緑)の状態にも関わらず、よだれが出るくらい、私にとって美味しくなると思うトマトです。 何が違うか、 緑色です。 肩口は濃緑色、その他も緑が濃いのです。(どっちも濃い緑・・・?語彙力の無さをお許しいただき、まぁ雰囲気をご理解ください。) 残念なトマトは、白っぽい、薄い緑です。 今、この様な緑色のトマトが一杯です。 それを見ているだけで幸せな気持ちになれます。( ´∀` ) その他にも、特別なトマトも散見され・・・。 (此方は後日、報告させて頂けるかも?です。 マル秘的な事があるので、その辺をぼやかしながら紹介出来るかどうか、ある意味私だけのトマトとも思っていますので・・・。) 現状収量も少ないのでポケマルへの出品は出来ませんが、直売所では、かなり好評です。 話を、まだ緑だけど、よだれが出るトマトに関してですが、 今後はピンクにならずに、オレンジ色から赤になる様な色の変化です。 濃い緑のまま、濃いオレンジ色から濃い赤になる様なイメージでしょうか。 美味い具合に色目の変化が解りそうな花房(花の集まり・その時期では実の集まりになっています)があれば、定点観測では無いですが、色の変化が解る様な報告が出来るといいなぁと思っています。 緑色のまま、甘くなるトマトも順調?に大きくなってきています。 私自身初めてで楽しみなのですが、皆さんも楽しみして頂けると嬉しいです。 日下部 一也
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    日下部一也 | 日下部農園

    2020.12.9
    今日は、美味しいくなるであろう、真緑の「ごほうび」(大玉トマト)の紹介を明るく楽しくさせて頂こうと思っていたのですが・・・。 申し訳ないです、私として看過できない事案が有った為に後日とさせて頂く事をお許しください・・・。
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  • 日下部一也 | 日下部農園

    日下部一也 | 日下部農園

    2020.12.9
    この場で、私の作物等々以外の事に関して、皆様に私の考えや思いをお伝えするのが適切かどうかと思案しました。 が、 重大な案件で有り、事実を知った以上は、なにがしかの事をお伝えすべきかと思い、 今回コメントさせて頂きます。 ご存知の通り、販売された野菜から基準値以上の農薬が検出され問題となっています。 以下、その問題点が解りやすく伝わるで有ろう、記事を選ばしていただきました。 現時点での報道を基にしています。(以降の情報を基すると下記事案に関し意見等々変わる事をお許しください。) 下記情報はyahoooニュースより取得しました。 12/9 12:05配信のテレビ西日本より。 『JAくるめが出荷した春菊から、基準値の180倍の農薬が検出されたことがわかり、卸売会社と販売店が自主回収を進めています。 基準値を超える農薬が検出されたのは久留米市の農家が栽培した春菊で、パッケージには「筑紫次郎の贈りもの」「福岡県産」などと記されています。』   12/9 16:12 配信の西日本新聞より 『JAが8日に行った農家への聞き取りで、畑でタマネギを栽培している農家が、余った農薬を隣のビニールハウスで栽培している春菊に使用したと認めたという。』  初めに聞いた時、上記とは別の報道でしたが、9日の朝6時頃に確認しました。 その際、「誰かの嫌がらせではないか?」と思いました。と言いますか、確信に近かったです。 なぜか、私の認識では基準値の180倍も検出される事は有り得ないからです。 もっと言いますと私の残留農薬分析の経験では、使用した薬剤の成分でも検出限界値以下です。 しかも、報道の成分から検索すると該当野菜への使用が認められていると、確認出来ませんでした。 故に、生産者では無く第三者の犯罪と想像していました。 が、正直なところ、農薬使用に関して適切に行っておられない農家の方がいる事も真実です。 それ故に、「間違いなく、第三者による犯罪行為!」との自信は無かったですが・・・。 私自身も正しい、と思い使用していても、間違っているという事があるやもしれません。 が、誤った使用をしていない自信は有ります、 なぜか、県の指導員方から教えて頂いた防除暦を参考にその範囲で薬剤を選び防除しているからです。ダブルチェックと思っています。 とは言え、間違いが無いとは言えないのですが・・・。 散布前に散布する作物に使用してよいのかどうかと、農薬使用履歴を見て、その使用回数に問題が無いのか等を確認しています。 又、使用後となりますが、県に農薬の使用履歴を確認頂いています。 これとて、私が嘘の申告をしていない事が前提となるのですよね・・・。 話しを、先の基準値を超える残留農薬の検出の件に戻りますが、 12/9 16:12 配信の西日本新聞より 『JAが8日に行った農家への聞き取りで、畑でタマネギを栽培している農家が、余った農薬を隣のビニールハウスで栽培している春菊に使用したと認めたという。』  ホント、想像もしなかった、有り得ない事が行われていました。 信じられないと言いますか、残念と言いますか、腹が立つと言いますか、なぜ?その様な事が出来たの?とか、ホント有り得ない事であり、一農家の事では済まない認識がなかった事に対しても憤りと言いますか、消費者の皆様に対しての裏切りで有ったり・・・。ホント思いを表現できません。 悔しくて悔しくて・・・。 何をどの様にお伝えすべきか・・・。何を言っても全て「嘘」と受け止められかねない事は重々承知しています。 その上で、当り前の事を意識しない、していない農家がいる事は、許せない事ですが、事実です。 その事に関して、同じ農家として、今回皆様の信頼を裏切る行為が表面化した事そして日々行われている事に対して、何ら弁明の余地は有りません。 ただ、その辺りの当り前の事を守りながら、日々農産物を生産している農家もいる事も意識して頂けると有難いです。 上記ニュースと共に、 「農薬不使用」を謳っていたグリーンコープの一部の農家が農薬を使用していた・・・と報道されています。 初見では、一部の農業法人において担当者が変わり、グリーンコープへの出荷と他への出荷品を同じように防除していた・・・。様な報道を知りました。 有ってはならない事ですが、人が多いと有り得るよねと、同じ生産者(規模は違いますが)として、原因を理解できなくも無かったです・・・。 大きな問題はその後に知った事です。 以下、グリーンコープのホームページからです。 ニュースリリース~「農薬不使用」と案内していた「野菜セット」について、化学合成農薬を使用していた可能性があることがわかりましたので、購入いただいた組合員に返金することにしました。 グリーンコープの「野菜セット」について、「農薬不使用」と案内していましたが、2019年5月以降、時期によって化学合成農薬を使用した野菜をお届けしていた可能性があることがわかりましたので、全組合員に報告するとともに購入いただいた組合員に代金を返金することにしました。 ◇グリーンコープの共同購入用カタログでは、生産県と栽培内容マークを表示し、購入者(グリーンコープ組合員)が栽培内容を確認して購入できるようにしています。 ◇「野菜セット」は、カタログでは上表のとおり農薬を使用していない旨ご案内していました。しかし、2019年春以降の約1年半、「農薬不使用の野菜」と「農薬を使用した野菜」が出荷の際に混在していた可能性があることがわかりました。一部の生産者が2019年5月と9月および2020年9月に化学合成農薬を使用し、グリーンコープ以外の農薬を使った野菜でも出荷可能な出荷先への出荷を予定していましたが、農薬不使用の野菜との分別管理が徹底されておらず、グリーンコープ組合員にお届けしている可能性がある事態となっています。 ◇グリーンコープとして、全ての組合員にこの事実をお知らせし購入いただいた組合員に代金をお返しすることにしました。 <商品代金の返金> 生産者の「農薬」の購入記録、栽培・出荷の記録など、生産者の毎日の出荷の記録を調査し、その調査結果に基づいて、返金させていただきます。 化学合成農薬を使用した2019年5月以降に化学合成農薬を使用した圃場から出荷された野菜を対象に返金いたします。 <再発防止に向けて> 当該生産者と当該生産者が所属する生産団体において、定期的な栽培内容の点検などの実施により、グリーンコープとの約束事である作物栽培計画書どおりに栽培することを徹底していくように進めています。 グリーンコープとして、事態が判明した直後に消費者庁に報告をお届けし、利用者への対応など具体的な内容については、あらためてご報告することとしています。 以上、報告いたします。 ホント、驚きと言いますか、信じられないと言いますか・・・。何をしているんや・・・。 有り得んやろ・・・。 先の、一農家が農薬の不適切な使用そしていた事も大問題です。 が、それ以上にグリーンコープの事はもっともっと、もっともっと・・・大問題とおもいます。 はっきり言って「詐欺」です。 「農薬は使っていない!」と宣言しておきながら、 但し「化学合成農薬は使ってないです」と恥ずかしげも無くホームページで言っています。 「化学合成で有ろうとなかろうと農薬は農薬です!」 組織として、農薬の使用に関して消費者の皆様に誤った事を伝え、誤解を招いた事は許されざる事です。 ホント、一農家ですが、皆様に対して申し訳なく、反省とかそんなレベルで無い、日本の農業の問題点を突きつけられています。 消費者の皆様の信頼を回復出来ないくらいの物凄い事が行われていました。 ホント、信じられないです。 グリーンコープは何をしていたのか。 あたかも、事実を正確に伝え、謝罪し返金をする・・・誠実な対応に見えますよね・・・。 その対応だけを見れば誠実な対応でしょう。 が、本質と言いますか、その前提と言いますか、 「農薬不使用」と声高らかにアピールし、それが特徴として消費者の方々に選んで頂きながら、グリーンコープは『農薬を使用していた』のです。 「農薬不使用」を謳うホームページ上で、 自ら「農薬を使用している」を宣言しています。 ホント、有り得ない事が起こっています。 グリーンコープは、「農薬」に関して化学合成農薬とそれ以外、 例えば、私が使用しているカリグリーンですが、農薬ですけれども、化学農薬としてはカウントされません。 ですが、間違いなく農薬扱いです。 他にも「コロマイト乳剤」殺虫剤ですが、化学農薬とカウントされませんが、農薬です。 他にも、化学農薬とカウントされないけれども農薬として扱わないといけない薬剤は有ります。 それら農薬を農薬として扱わずに、「農薬不使用」を謳うグリーンコープの様な組織が存在している事が残念と言いますか、私たち農家は勿論ですが、皆様消費者を裏切る事、それを平然と行い、あたかも消費者の為と嘘偽りをアピールしている事に憤りを感じています。 化学合成農薬だけが農薬では無いのです。 化学合成農薬でなくても、自然界に存在、或いは由来するものであっても 法律上農薬扱いの物は、どの様な解釈をしても農薬なのです。 その、効果や人体へ影響等々はまた、別問題です。 私達農家が、決められた事を守らない、正しく伝えないその様な事が未だに、ましてや安全を謳っているであろう、グリーンコープで今も行われている事に対して、 ホント、私の今の気持ち、感情を伝える事が出来ないです。 とは言え、何かを表現しないといけないと思いますので、 語弊を畏れずに言えば、 「激しい怒り」でしょうか。 消費者である皆様の信頼を私達農家が今も裏切り続けている事、 それにより私たち農家の信頼も損ねている事・・・。 繰り返し、私の怒りをこの場で表現している事に対して、いかがなものかとの思いは当然有るのですが・・・。 今回の件以前から、ポケマルにおいて農薬の不使用(使用)のアピールに関して、運営者さんと意見交換をさせて頂いてました。 と言うのも、youtube等で誤った農薬の使用方法をUPしている方が散見され、ポケマルの他の農家さんの「無農薬」的表現に対して疑問が有りましたので・・・。 農薬の使用等、皆様に正しく確認頂くすべが現状は無いように思います。 正直、ゴマカシ等々し放題です。 そんな中ですが、私としては、「信じて下さい」と小学生でも言える事しか皆様に伝える事しか出来ません。 だからこそ、先の人達の行動が悔しく、腹が立ち、怒りしか覚えないのです・・・。 今回の件とは別に来年の出品に関して、農薬の使用履歴をお伝えしようとおもっていました。その方法等々検討中なのですが。 今回の福岡の件やグリーンコープの件に関してや、 私たち生産者は農薬の使用履歴や栽培方法等々、皆様への情報提供等々ご意見が有ればお伝え頂けると有難いです。 正直、上記件に関しても独りよがりの事が多いと思います。 皆様のご感想やご意見を基により良い形で情報提供やトマトのお届けが出来ればと思っています。 いつも以上の長文失礼致しました。 尚、ご感想等はコミュニティ欄でも構いませんし、 メッセージ欄でも構いません。 一言でも、何か頂けると参考になり有り難いです。 皆様に、私たちがご迷惑をお掛けしている事に対して、お詫びのし様も有りませんが、現状を打破する為に厳しい意見を頂けると有難いです。 よろしくお願いいたします。 日下部 一也
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    日下部一也 | 日下部農園

    2020.12.1
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    先日、 畝等にマルチ(地面を覆うビニールシート)を敷き詰めました。 写真手前の小さい樹は、今作試験栽培している緑のまま熟すトマトです。 前作より白黒マルチ(表が白、裏は黒)を使っています。 地面は一面真っ白で我ながら感動する位、物凄く綺麗ですヨ。 表の白で太陽光を反射し、より光合成が促進され、美味しいトマトになる?事を狙っています。 裏の黒で日光を遮り、雑草が生えにくくなる事も考慮しています。 地温の上昇に関して等々問題もある様ですが、その辺の検証は出来ていません。m(_ _”m) 直ぐに暖房用のダクト(重油を燃やす暖房機(牛位の大きさかなぁ)にビニールの筒を繋いで暖房機で暖められた空気を送り、ハウス全体を一定温度以上にします。)を設置します。 温かいこの地方も最低気温が一ケタとなってきました。例年よりも早い気がします。 今年は、昨年と比べるとずいぶんと寒い様です。 外気温1度下がると、暖房用の燃料は物凄く消費されます。 寒い時等、一晩で100ℓとか減ります。 1リットル当たり80円としても、毎日8000円分の燃料が減るのです・・・。 想像するだけで恐ろしいです( ;∀;) 今年の冬は辛そうです。体の寒さだけでなく懐の寒さが身に染みそうです・・・。 前回のご報告で、 「今赤くなっているトマトは、美味しい!と自信を持って言えない( ;∀;)」とお伝えしましたが、二番目に咲いた花以降の実は、まだまだ緑ですが、よだれが出そうなくらい美味しそうなトマトとなってくれそうです。\(^o^)/ 正直、ホッとすると共に、わくわく楽しみになっています。 とは言え、まだまだ、収量は無いです。 ミニトマトも今日、一粒試食しましたが、少しでも早く味見をしたいと我慢しきれなかった事もあるのでしょう。 少し?だいぶ?早いと思いながら味見をしましたが、 味は、今一?今二?でした。(笑) とは言え、適切な色目で収穫すれば、美味しいと思える出来栄えでホットしています。 ポケマルへの出品は、収量等々考慮すると暫く出来ませんが、出品の際はよろしくお願いいたします。 日下部 一也
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