佐久間清和 | さくま草生農園
2020.1.22耕さない畑は草が生え、枯れ草がよこたわり、どこに作物の芽があるか、蒔いた当人でないと分からない。
子供たちのほうが発見するのが早い。
サヤエンドウの出たばかりの芽を説明する。
ほんの少し黄緑色の葉っぱを見ていただく。
暖かくなれば一気に大きくなるが、今は赤ちゃんのようなもの。
人間より大きな機械の入らない、草原のような畑は柔らかい。
みなさん驚かれた。
寒中の一コマ。
年末に鎌で穴を開けて種を3粒づつ土の中に入れた。
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