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みんなの投稿

  • 北村広紀 | 自然栽培園 北村

    北村広紀 | 自然栽培園 北村

    2026.5.13
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    ようやく、待ちに待ったお天気がやってきました。 4月は雨が続き、なかなか田んぼに入れない日が続いていました。 しかし、ゴールデンウィークからは気持ちの良い晴天! この好機を逃さず、我が家のトラクターに集落共同の「アゼ塗機(あぜぬりき)」を装着し、苗床作りを行いました。 かつて、雨でトラクターが出せず、すべて人力で苗床を作ったことがありました。 あの時の重労働といったら……。 普段は黙々と支えてくれる妻も、「あの手仕事だけは、もう二度とやりたくない」とこぼすほどでした。 それだけに、機械がスムーズにアゼを作ってくれる姿を見ると、その便利さと有難さが身に沁みます。 自然の力、そして道具の知恵。 どちらが欠けても、美味しいお米は作れません。 今年も、健やかな苗が育ちますように。 感謝を込めて、一歩ずつ進めていきます。 アゼ塗機さん、ありがとうございました。
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    北村広紀 | 自然栽培園 北村

    2026.5.12
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    美味しい備蓄は、心の「お守り」。自分と家族を守るということ 最近、ニュースを見ていると、世界情勢や身の回りの変化に驚くことが多いですね。 「政府が発信する情報」と「現場の実感」の間に、どこかズレがあるように感じることもあります。 そんな不透明な時代だからこそ、改めて大切だと感じるのが「自分の身は、自分で守る」という意識です。 「もしも」の時を、美味しい時間に 先日、我が家に無添加の辛子明太子「きわめんたい」が届きました。 なんと、1年分の16パック! 「備蓄」と聞くと、少し身構えてしまうかもしれません。 でも、私は「美味しい、安全な備蓄」こそが、今の私たちには必要ではないかと考えています。 我が家には、大切に育てたお米がたくさんあります。 そして、塩や砂糖といった基本の調味料も。 そこに、この明太子が加われば、どんな時でも「最高のご飯」をいただくことができます。 多角的な視点を持つこと 中東情勢のニュースひとつをとっても、情報はさまざまです。 一つの側面だけを信じるのではなく、いろいろな角度から世の中を見つめること。 情報は耳で聞き、現実は目で見、そして心で判断する。 そんな「見極める力」が、これからの自衛には欠かせないのかもしれません。 身体を作るのは「食べ物」 私たちの身体は、毎日食べるもので作られています。 だからこそ、備蓄品も「ただあればいい」のではなく、安心できるものを選びたい。 美味しいお米と、安全な副菜。 それがあるだけで、明日への活力が湧いてきます。 皆さんは、どんな「安心」を準備されていますか? まずは、自分たちが一番「美味しい!」と思えるものを、少し多めに用意しておくことから始めてみるのも良いかもしれませんね。 今日も、目の前にある食卓に感謝して。 ありがとうございます。
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    2026.5.11
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    視界も心もパッと明るく。今年の母の日は「優しさ」を贈りました。 YouTube動画:雨の中の秘密の花園:完璧な贈り物の哲学 今年の母の日、妻へのプレゼントに選んだのは一本の「雨傘」です。 向かったのは、佐賀市で唯一の百貨店。 「毎日を頑張る妻に、雨の日も心地よく過ごしてほしい」 そんな思いで、機能性と美しさを兼ね備えた特別な一本を見つけました。 使うたびに心が弾む「内側の花柄」 今回選んだ傘の魅力は、なんといってもこのデザインです。 外側は落ち着いた光沢のある無地ですが、傘を差して見上げると、そこには鮮やかなピンクの花柄が広がります。 雨空の下でも、自分だけの空間には満開の花が咲いているよう。 沈みがちな雨の日の気分を、内側からパッと明るくしてくれる「隠れたおしゃれ」が決め手でした。 「安全」という名の優しさを込めて 店頭にはシックな紺や黒もありましたが、あえてこの明るいピンクを選びました。 それには、ある理由があります。 雨の日は視界が悪く、歩行者が車から見えにくくなるもの。 「少しでも早くドライバーに気づいてもらえるように」 この明るい色は、大切な家族の身を守るための「安全性」を考えた選択でもあります。 機能美と、これからの夫婦円満(?)のために 安全性、機能美、そして何より手に取った瞬間に「綺麗だ」と心動かされる逸品。 自信を持って贈れるプレゼントに出会えました。 この傘が活躍するたびに、私の「優しさ」が妻に伝わり、夫婦の絆もさらに深まること間違いありません(笑)。 憂鬱な雨の日が、妻にとって少しでも楽しみな日に変わりますように。 ありがとうございます。
  • 北村広紀 | 自然栽培園 北村

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    2026.5.10
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    今日は、いよいよ始まる本番を前に、みのるポット田植え機用の種まき機の試運転を行いました。 今回、苗箱に託すのは、丁寧に脱芒(だつぼう)機にかけたコシヒカリの種です。一粒一粒が、これから始まる長い旅の主役たち。 実際に動かしてみると、1つのポットに3粒から4粒の種が、まるで魔法のように美しく収まっていきます。 道具への感謝を込めて 機械がリズム良く、正確に動いてくれる。 当たり前のようなことかもしれませんが、この「順調」の裏には、機械を作ってくれた方々の知恵と、これまでメンテナンスを支えてきた時間が詰まっています。 「今日も、そして本番も頼むよ」 そんな風に声をかけたくなるような、清々しい試運転となりました。 自然の力、機械の力 私たちの手だけでは難しい細かな作業を、こうして機械が助けてくれることで、より一層「お米の命」と向き合う時間が増える気がします。 設定通りにきっちりと種が並んだ苗箱を見つめていると、ここから青々と育つ苗の姿が目に浮かぶようです。 さあ、いよいよ本番です。 今年も最高のコシヒカリをお届けできるよう、機械と一緒に一歩ずつ歩んでいきたいと思います。 いつも見守ってくださる皆さま、そして、健気に動いてくれる機械に、心から感謝を込めて。
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    北村広紀 | 自然栽培園 北村

    2026.5.9
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    2026年度 自然栽培米(種まき・田植え)無料研修生募集のお知らせ YouTube動画:自然栽培米の農業体験 農薬も肥料も使わず、土と水、そして太陽の光だけで育てる無農薬・無肥料のコシヒカリ。 その「種まき」と「田植え」のプロセスを、現場で肌に触れながら学んでみませんか? 今回も**「みのるポット田植え機」**を使用した、より実践的な内容です。 実際の農作業を通して、自然栽培の奥深さを体験していただけます。 2026年度🌱 研修スケジュール 5月30日(土) 9:00~12:00 最初の一歩、「種まき」の作業です。 5月31日(日) 9:00~12:00 命の芽吹きを待つ「苗箱を苗床に設置」を行います。 6月26日(金)~28日(日) 9:00~13:00 いよいよ本番。苗を植える「田植え」の3日間です。 🌾 お楽しみの「お昼ごはん」 作業のあとには、ささやかなお楽しみをご用意しています。 私の妻が、感謝を込めて炊き上げる**「自然栽培米のごはん」**です。 青空の下、田んぼで思いきり汗を流した後に頬張るごはんは、格別の味わい。 きっと、身体の隅々まで優しく染みわたるはずです。 🌿 ご参加にあたって 参加費: 無料 備考: 宿泊施設はございませんので、遠方からお越しの方は各自で手配をお願いいたします。 お問い合わせ・お申し込み 少しでも興味が湧いた方は、以下のリンクよりお気軽にご連絡ください。 お問い合わせフォームはこちらhttps://kaminokome.com/otoiawase 土に触れ、命と向き合う時間 自然の中に身を置き、土に触れる。 そんなシンプルな営みの中に、日常ではなかなか味わえない「深い気づき」や「純粋な喜び」が隠れています。 「自然栽培ってどんな感じだろう?」 「自分たちの食べるものがどうやって育つのか知りたい」 そんな好奇心だけで十分です。 この場所で生まれる新しいご縁と、共に汗を流せる時間を、今年も心から楽しみにお待ちしております。
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    2026.5.8
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    18年目の「おまけ人生」を謳歌する——食べ物と生き方のデザイン YouTube動画:18年目のおまけ人生 「安くて、早くて、手軽ならそれでいい」 そんな効率重視の現代社会で、私たちは大切な何かを忘れてはいないでしょうか。 日本の食卓を支える農薬基準や添加物。国が認めているから安全だという声もあります。しかし、現実に目を向けると、日本人の平均寿命が延びる一方で、元気に動ける「健康寿命」との差は開くばかりです。 「ただ生きていればいいのか?」 この問いに、私は明確な答えを持っています。 「動けるうちに、やりたいことをやり抜く」という選択 私はかつて、50歳で人生を終えるつもりで生きてきました。しかし、68歳になった今も、こうして元気に活動し、人生を心から楽しんでいます。 予定より長生きできている今の時間は、いわば「18年目のおまけ人生」です。 おまけだからこそ、気負わず、最高に嬉しいし、楽しい。 そう思えるのは、自分の身体で体験し、自らの意志で食べ物を選び、行動し続けてきたからだと確信しています。 安さと引き換えにしているものは何か? 現代の安価で便利な食品の裏側には、大量の農薬や添加物の存在があります。 消費者が「安さ」だけを求めれば、生産現場もそれに適応せざるを得ません。 最近、無気力な人や不登校の子どもたち、働く意欲を失った方々が増えているという話を耳にします。 「人は何のためにこの世に生まれてきたのか」 その答えは、知識として知るものではなく、この身体を使って「体験」し、「主張」することの中にあるのではないでしょうか。 「健康安全保障」は自分たちの手で 身体は食べたもので作られます。 不自然なものに依存しすぎず、本来の生命力を引き出す食べ物を選ぶこと。それは、国に委ねる「安全」ではなく、自分たちで勝ち取る「健康安全保障」です。 消費者が変われば、作られるものも変わります。 無農薬の作物や無添加の商品が当たり前に並ぶ未来を作るのは、他ならぬ私たち消費者の選択です。 楽しいか、苦しいか。決めるのは「自分」 人生をどう捉えるかは、その人の判断次第です。 私は、動ける時にやりたいことをやり、動けなくなったら潔く幕を閉じたい。だからこそ、今この瞬間を全力で楽しみます。 「おまけ」の人生、楽しまなきゃ損ですよね。 今日も自分の身体に感謝し、自然の恵みをいただきながら、一歩前へ踏み出していきましょう。 ありがとうございます。
  • 北村広紀 | 自然栽培園 北村

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    2026.5.7
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    未来を先に祝う幸せ。「神の力スペシャル」前祝いパーティーを開催しました! YouTube動画:100万円の米と予祝の魔法 皆さま、こんにちは。 清々しい5月の風が吹く5月6日。 福岡県大川市の「SUNBRIDGE(サンブリッジ)」にて、特別なパーティーを開催いたしました。 それは、「100万円の米・神の力スペシャル」の販売成功を記念した、最高の前祝い(予祝)パーティーです。 願う前に、まず「おめでとう」から始める ひすいこたろうさんの著書『前祝いの法則』にもある通り、古来より日本人は、春の桜を秋の豊作に見立ててお花見をするなど、未来の幸せを先に祝う「予祝」の文化を大切にしてきました。 今回の合言葉は、シンプルに一言。 「成功おめでとう!」 まだ見ぬ未来の成功を、すでに手に入れたものとして仲間と喜びを分かち合う。これこそが、新しい夢の叶え方だと確信しています。 縁が縁を呼ぶ、温かな繋がり 会場には、約30名の素晴らしい仲間が集まってくださいました。 自然栽培米の種まきや田植えを泥にまみれて共にした仲間たち。 そして、最高級の「神の力スペシャル」を包む箱の製造に心血を注いでくださった職人の方々。 皆さまの支えがあってこそ、このプロジェクトは形になっています。 ジャズの調べと、昇り龍の躍動 パーティーでは、心躍るジャズの生演奏が流れる中、その音色に合わせて「龍の絵」を描くライブペインティングの実演も行われました。 音楽とアート、そして食。 五感を満たす時間の中で、参加者の皆さまとの交流も深まり、「縁が縁を生む」素晴らしい連鎖を肌で感じることができました。人と人との繋がりが、これからさらに大きく、力強く広がっていく予感がしています。 感謝を込めて 未来は、今の心のあり方が作ります。 最高のスタートを切れたことに、心から感謝申し上げます。 「神の力」が、皆さまにさらなる幸せを運びますように。 これからも歩みを止めることなく、精進してまいります。 本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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    2026.5.6
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    縁が結ぶ新しい一歩。神埼市「高取山公園」での販売が始まりました YouTube動画:繋がりの糸:高取山公園、お米、そして10年越しの絆 佐賀県神埼市にある高取山公園。 この春、4月からこちらの施設管理を「一般社団法人 寺子屋かんざき」様が委託されることになりました。 その代表を務められているのが、長年「子ども食堂」の運営に尽力されている山本まりこさんです。 10年の時を経てつながる「書」と「米」の絆 実は、山本さんご一家と私の間には、約10年前から続く深いご縁があります。 現在、私たちが大切に使用している自然米「神の力」のあの力強い書体。あれを描いてくださったのは、山本まりこさんの長女、さやかさんなのです。 10年前にお願いしたあの書体は、今でも私たちの誇りであり、見るたびに感謝の気持ちが溢れます。そのご縁が巡り巡って、今回、山本まりこさんから「高取山公園の売店で『神の力』を販売してほしい」と温かいご依頼をいただきました。 「やりたいことを形にする」その情熱が生んだ場所 山本まりこさんとお話ししていると、その活動の源泉にある真っ直ぐな想いに心を打たれます。 「子ども食堂は趣味。だからこそ、自分でお金を出してでもやりたいことを運営するんです」 そう潔く笑う山本さん。 これまで、損得勘定ではなく「自分が本当にやりたいこと、やるべきこと」を一つひとつ実行してこられました。その積み重ねが、今回の高取山公園の施設管理委託という大きな形に繋がったのだと感じます。 自然豊かな高取山公園で、お待ちしています 高取山公園の売店には、私たちの想いが詰まった自然米「神の力」が並んでいます。 さやかさんが描いてくれた書体を掲げ、まりこさんが守る場所で、皆さまをお迎えできることが本当に幸せです。 新緑が美しいこの季節。 ぜひ、山本さんの情熱と、私たちの自然栽培のエネルギーを感じに、高取山公園へ足を運んでみてください。 【施設情報】 場所: 神埼市 高取山公園 管理運営: 一般社団法人 寺子屋かんざき(代表:山本まりこ様) 販売商品: 自然栽培米「神の力」
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  • 北村広紀 | 自然栽培園 北村

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    2026.5.5
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    「体を作るもの、心をつなぐもの」〜ある仲間との出会い〜 YouTube動画:パラダイムシフト:医療から自然栽培へ こんにちは。いつもブログを読んでくださり、ありがとうございます。 今日は、私の大切な「自然栽培の仲間」についてお話しさせてください。 その方は、かつて大きな病院で臨床検査技師として長年勤めてこられた、いわば「体の数値」を見つめ続けてきた専門家です。 病気の症状や薬の仕組み、そして副作用についても深い知識をお持ちですが、そんな彼女がたどり着いた一つの答えがありました。 「病気は薬だけで治るものではない。日々の食べ物こそが、体を作るのだ」 ほんの少しの「引き算」が体を変える 彼女がよくおっしゃるのは、多くの人が「好きな食べ物」で知らず知らずのうちに体に負担をかけてしまっている、ということ。 例えば、「毎日食べているあんぱん2個を、1週間に1個にする」。 たったそれだけの「引き算」をするだけで、体は驚くほど整い始めると言います。 足し算ではなく、不自然なものを少しずつ減らしていく。 その大切さを伝えるために、彼女は今、自ら土に触れ、無肥料・無農薬の野菜作りを通して、困っている方々を支えようと活動されています。 『神の羅針盤』がつなぐご縁 そんな彼女が、私の著書『神の羅針盤:自然農法が未来を変える』を10冊も手に取ってくださいました。 この本には、私が自然栽培とともに歩んできた39年間の経験と、絶体絶命のピンチを救ってくれた不思議なご縁の数々を綴っています。 「この本を、必要としている人に届けたい」 その想いに、胸が熱くなりました。 身体を整えるのは、自然のエネルギーが詰まった食べ物。 そして、心を支えるのは、こうした温かい人との繋がり(ご縁)なのだと改めて感じています。 皆さんも、今日食べるものを少しだけ意識してみませんか? ほんの少しの選択が、未来の自分を笑顔にしてくれるかもしれません。 【追伸】 私の歩みを綴った『神の羅針盤』は、Amazonにて販売しております。 自然栽培のこと、そして人生を切り拓くヒントが、誰かの力になれば幸いです。 よろしくお願いいたします。
  • 北村広紀 | 自然栽培園 北村

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    2026.5.4
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    一杯の「森のコーヒー」がくれる、至福のひととき 日々の忙しさの中で、ふと立ち止まる時間。 私にとってそれは、2日に一度、丁寧に淹れる「森のコーヒー」の時間です。 このコーヒーは、ただの飲み物ではありません。 農薬や化学肥料を一切使わず、自然の力だけで育まれた、まさに大地の恵みそのもの。 私たちが日々向き合っている「自然栽培」とは少し違うが、不自然なものを取り入れないという哲学が、この一粒一粒に詰まっています。 浅煎りが奏でる、透き通った味わい 私が選ぶのは、軽やかに仕上げられた浅煎りの豆です。 それをあえて「薄め」に淹れるのが、私流の楽しみ方。 苦味が主張しすぎず、口の中に広がるのは、森の木漏れ日のような爽やかさと、豆本来の優しい甘み。 「あぁ、美味しいな」 その一口が、喉を通るたびに心がゆっくりと解けていくのがわかります。 心を癒す、等身大の贅沢 毎日たくさん飲むのではなく、2日に一度、大切に味わう。 だからこそ、その一杯が持つ「癒やしの力」は格別です。 身体にスッと馴染む、雑味のない透明感。 それは、自然を愛し、自然と共に生きる私たちにとって、何よりのご褒美かもしれません。 今日も、一杯のコーヒーが、私の心に穏やかな風を運んでくれました。 ありがとうございます。
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