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みんなの投稿

  • 北村広紀 | 自然栽培園 北村

    北村広紀 | 自然栽培園 北村

    2026.4.24
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    気づいてしまった人へ。「2人に1人がガン」の違和感、見過ごしていませんか? 「本当に大切なことは、あまり語られていないのかもしれません。」 YouTube動画:静かな警鐘 気づいてしまった人へ。 毎日、忙しく過ごしていると 私たちは「見えるもの」「聞こえるもの」だけを そのまま真実だと思いがちです。 でも、ふとした瞬間にこう感じることはありませんか? 「これ、本当に全部なんだろうか?」 語られないことの方が、大切かもしれない。 メディアから流れてくる情報は とても綺麗に整えられています。 でもその裏で、 ・不都合なこと ・都合の悪い真実 が静かに省かれていることもあります。 たとえば、私たちの食卓。 海外では規制されている農薬や添加物が 日本では当たり前に使われている現実。 それを「普通」として受け入れていないでしょうか。 「2人に1人がガンになる時代」 この言葉を聞いて、どう感じますか? 仕方ない、と思うのか。 それとも、どこか違和感を感じるのか。 医療は進歩しています。 でも本当に大切なのは、 「病気にならない体をつくること」 ではないでしょうか。 私たちは、少し疲れているのかもしれません。 痛くなったら抑える。 悪くなったら治す。 そんな“対処”ばかりの中で、 心も体も、本当の声を置き去りにしている気がします。 便利さの裏で、 私たちは何かを失っているのかもしれません。 それでも、変わるきっかけはシンプルです。 それは「気づくこと」。 ・何を食べるか ・何を信じるか ・どう生きるか 誰かに任せるのではなく、 自分で選ぶということ。 大きな変化はいりません。 ほんの小さな違和感に気づくこと。 そこからすべてが始まります。 あなたは今日、何を感じましたか? 少しだけでいいので、 情報から離れて、自分の声を聞いてみてください。 その感覚が、これからの未来を変えていくはずです。
  • 北村広紀 | 自然栽培園 北村

    北村広紀 | 自然栽培園 北村

    2026.4.23
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    佐賀市ふるさと納税説明会へ!自然栽培米「神の力」が届ける地域の想い 先日、佐賀市で開催されたふるさと納税返礼品の説明会に参加してきました。 私たちの育てた**自然栽培米「神の力」**も、佐賀市のふるさと納税返礼品として出品させていただいています。 今回の説明会では、日本全国のふるさと納税の動向や、佐賀市の現状について詳しくお話を伺いました。年々注目度が高まる中で、ふるさと納税にはまだまだ大きな可能性があることを再確認した貴重な時間となりました。 ふるさと納税は「寄附者」と「生産者」をつなぐ架け橋 ふるさと納税は、単なる節税や返礼品のやり取りではありません。 私は、**「地域の特産品に込めた想い」と「応援してくださる寄附者の方々」**の心が繋がる、素晴らしい仕組みだと感じています。 私たちが大切に育てたお米が、全国の食卓へ届くこと 食べた方に「美味しい」と喜んでいただけること そこから生まれる新しいご縁 遠く離れた場所で私たちの「神の力」が笑顔のきっかけになっていると思うと、感謝の気持ちでいっぱいになります。 無農薬・無肥料にこだわった「自然栽培米」をより多くの方へ 農薬や化学肥料を使わない**自然栽培(無農薬栽培)**のお米づくりは、決して簡単ではありません。しかし、だからこそ届けられる「生命力」があると信じています。 今後も、この**「神の力」**というお米を通じて、健康や食の安全に関心のある皆さまと繋がっていきたいと考えています。 まだまだ伸びしろのあるこのチャンネル(ブログ)を通して、お米づくりのこだわりや佐賀の魅力を発信していきます。ぜひ、これからの発信も楽しみにしていてください。 #ふるさと納税 #佐賀市 #自然栽培米 #神の力 #無農薬米 #産地直送 #丁寧な暮らし #北村広紀 #返礼品 #感謝
  • 北村広紀 | 自然栽培園 北村

    北村広紀 | 自然栽培園 北村

    2026.4.22
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    「人の力では作れないお米があります」 YouTube動画:小さな田んぼから生まれたブランド 「神の力」と名付けた理由があります。 少し大げさに聞こえるかもしれません。 ですが、このお米は 人間の力だけでは絶対に作れません。 太陽の光 雨の恵み 大地のエネルギー そして、土の中で生きる無数の微生物たち。 そのすべてが重なり合って、 ようやく一粒のお米が生まれます。 人ができることは、ほんのわずか。 自然の邪魔をせず、 静かに寄り添うことだけです。 だから私は、このお米を **「神の力」**と呼んでいます。 自然栽培を始めて、40年。 肥料も農薬も使わない農業は、正直に言えば簡単ではありません。 収穫が減る年もあり、 何度も迷い、悩みました。 それでも続けてこられたのは、 自然の中に「本物の力」を感じてきたからです。 年を重ねるごとに、土は変わりました。 固かった土はやわらかくなり、 田んぼには命が戻っていきました。 40年という時間が、 この田んぼを育ててくれたのだと感じています。 土の中には、目に見えない世界があります。 数えきれない微生物たちが生き、 植物の根とつながりながら支え合っています。 これは「共生」という関係です。 自然は、奪い合いではなく、 支え合いで成り立っています。 その調和の中で育つお米は、 どこかやさしく、力強い。 食べた人が「違う」と感じる理由は、 ここにあるのかもしれません。 日本人にとって、お米はただの食べ物ではありません。 体をつくり、 心を整え、 文化を支えてきた存在です。 そして今、世界が日本のお米に注目しています。 その中でも、自然の力だけで育てたお米は 確実に求められ始めています。 これからの時代は、 「何を食べるか」ではなく **「どう育てられたか」**が選ばれる時代です。 私の田んぼは小さな場所です。 ですが、そこには40年の時間があります。 その時間と自然が重なって、 「神の力」は生まれました。 小さな田んぼから生まれたお米ですが、 そこには自然のすべてが詰まっています。 まとめ 「神の力」とは特別なものではありません。 太陽 雨 土 微生物 すべての自然が持つ、本来の力です。 その力を信じたとき、 お米は本来の姿で育ちます。 自然とともに生きる農業。 この価値を、これからも伝えていきます。 #ハッシュタグ #神の力 #自然栽培 #無農薬米 #オーガニック #本当の豊かさ
  • 北村広紀 | 自然栽培園 北村

    北村広紀 | 自然栽培園 北村

    2026.4.21
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    自然の勢いに圧倒される朝 〜あぜ草刈りで感じたこと〜 今年、1回目となる本格的なあぜ草刈りを行いました。 気づけば、草丈は約1メートル。 ヨシやカラスノエンドウが、あぜ一面に力強く広がっています。 ついこの前、3月までは 「まだ小さいな」と安心して見ていた草たち。 それが、ほんの少しの時間でここまで成長する姿に、 自然の持つエネルギーの大きさを改めて感じました。 一つひとつ丁寧に草を刈っていくと、 ようやく土の姿が見えてきます。 土に触れるたびに、どこかほっとする感覚。 同時に、この大地の上でお米づくりができていることのありがたさが、じんわりと心に広がります。 人の力では到底かなわない、自然の力。 だからこそ、逆らうのではなく、寄り添いながら生きていくことが大切だと感じています。 今年もまた、この自然の恵みに感謝しながら、 お米づくりを続けていきます。 日々の積み重ねの中にある、小さな気づきと感謝を大切に。 ありがとうございます。 #自然栽培 #あぜ草刈り #田んぼのある暮らし #自然の力 #感謝の気持ち
  • 北村広紀 | 自然栽培園 北村

    北村広紀 | 自然栽培園 北村

    2026.4.20
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    👉「農薬も肥料も使わない農家に、人が集まり続ける“異常な理由”」 〜ご縁・土・田んぼ・自然のリズム・奇跡〜 YouTube動画:農業と、つながりが生むアート ① なぜか人が集まる農業 自然栽培を続けていると、正直「おかしな現象」が起きます。 広告もしていないのに なぜか人が来る。 遠くからお米を買いに来る人。 突然「学ばせてください」と訪ねてくる農家。 こちらが探していないのに、向こうからやってくる。 まるで 「必要な人が、勝手に引き寄せられてくる」ような感覚です。 40年前、何も分からず始めた自然栽培。 その選択が、人生をここまで変えるとは思いませんでした。 農業はただの生産じゃない。 人をつなぐ“装置”なのかもしれません。 ② 田んぼを見れば、嘘がわかる 自然栽培の田んぼは、正直ごまかしが効きません。 ・虫が異常に増える場所 ・草だけが元気な場所 ・水が滞る場所 全部「理由」があります。 でも多くの人は、それを 「害」だと決めつけて終わる。 違います。 それは全部、自然からの“メッセージ”です。 土の中では、目に見えない微生物が動いています。 植物と支え合う関係、いわゆる「共生」。 自然はずっとバランスを取ろうとしている。 壊しているのは、だいたい人間です。 ③ 土が生き返る瞬間を見たことがありますか? 最初の土は、正直ひどいものです。 固い。冷たい。反応がない。 でも数年続けると、ある日変わります。 ・ふわっとした感触 ・甘いような香り ・明らかに違う生命感 その瞬間、はっきり分かります。 「あ、これ生きてる」 逆に言えば 多くの土は“死んでいる”とも言えます。 健康な土じゃないと、健康な食べ物はできない。 でもそこには、ほとんどの人が気づいていません。 ④ 人間がコントロールできると思っている時点でズレている 農業は思い通りになりません。 ・雨が降りすぎる ・全く降らない ・猛暑になる 人はそれを「失敗」と呼びます。 でも自然は失敗していません。 ちゃんと帳尻を合わせてきます。 人間の都合で見ているだけです。 自然栽培は、コントロールを手放す農業。 支配するのではなく、従う。 これが理解できないと、ずっと苦しみます。 ⑤ 小さな田んぼが証明していること 40年前、小さな田んぼから始めました。 資金も、実績も、何もない。 それでも続けてきた結果、 ・遠方から注文が来る ・応援してくれる人が増える ・仲間ができる 普通に考えたら、ありえない流れです。 でも現実に起きている。 これを“奇跡”と呼ばずに、何と呼びますか? 自然栽培は、ただの農法ではありません。 ・人の流れを変え ・見えない世界を感じさせ ・土の命を蘇らせ ・人間の傲慢さを壊し ・奇跡を現実にする 「生き方そのもの」です。 これを信じるかどうかは自由です。 でも、現場ではすでに起きています。 #自然栽培 #農業の真実 #土は生きている #共生の力 #常識を疑え
  • 北村広紀 | 自然栽培園 北村

    北村広紀 | 自然栽培園 北村

    2026.4.19
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    「あなたの“その考え”、本当に自分のものですか?」 YouTube動画:手放すことの自由 世の中には、情報が溢れすぎています。 テレビやメディアから流れてくる言葉を、 私たちはいつの間にか「正解」だと信じ込んでしまう。 同じ言葉を何度も聞かされると、どうなるか。 それはやがて、 「自分の考え」にすり替わります。 でも、それは本当に あなたが選んだ考えでしょうか? 気づかないうちに刷り込まれた価値観が、 人生そのものを決めてしまっているかもしれません。 【執着は、静かに人生を止める】 人は誰でも「自分は正しい」と思いたい生き物です。 現実が違っていても、 「たまたま」「例外だ」と理由をつけて守ろうとする。 それが“我(が)”であり、執着です。 でも、この執着が強いほど 新しい風は入ってこない。 気づけば、 変われない人間になってしまう。 【失敗しない人ほど、危ない】 本当に怖いのは、失敗ではありません。 失敗せずに、 同じ考えのまま生き続けること。 大きくつまずいたとき、人は初めて気づきます。 「あれ?自分、間違っていたかもしれない」と。 だから失敗は終わりではない。 むしろ、 思い込みを壊す最大のチャンスです。 【「何もない」は、最強の武器になる】 私にも、お金が全くない時期がありました。 でも、その時は不思議と怖くなかった。 なぜなら、 失うものが何もなかったから。 だからこそ、どんなことにも挑戦できた。 結果ではなく、経験を積み続けた。 気づけばその経験が、 今の自分を支える“本当の財産”になっていました。 【行動した人だけが見える世界】 この世界は、とてもシンプルです。 考えているだけの人には、何も起きない。 でも、動いた人には必ず“何か”が返ってくる。 成功でもいい。失敗でもいい。 そのすべてが、未来に繋がるからです。 【人は一人では立ち上がれない】 今の私があるのは、「人とのご縁」です。 感謝を教えてくれた人。 支えてくれた人。 気づきを与えてくれた人。 人は弱い。 でも、だからこそ支え合える。 そして、何度でも立ち上がれる。 【最後に】 もし今、何かに迷っているなら その考えは本当に 「自分で選んだもの」ですか? 一度、疑ってみてください。 そこから、人生は大きく動き出します。 そしてもし、 「本当に身体が喜ぶもの」 「本質的な豊かさ」を選びたいと思った方へ。 私は、40年自然と向き合いながら 肥料も農薬も使わないお米を育てています。 情報ではなく、 “体が感じる答え”を、ぜひ一度体験してみてください。 今日という日と、すべてのご縁に感謝します。 今ここに生きていることに、心からありがとうございます。 #思い込みを外す #本当の自分 #人生を変える #自然栽培 #行動が未来を変える
  • 北村広紀 | 自然栽培園 北村

    北村広紀 | 自然栽培園 北村

    2026.4.18
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    そのお米、本当に食べ続けて大丈夫ですか? YouTube動画:小さな田んぼから:未来の農業への希望 正直に言います。 今、ほとんどの人が食べているお米は 「自然のもの」ではありません。 肥料で無理に育て 農薬で守り 効率だけを追い求めた作物です。 それが悪いとは言いません。 でも、それが当たり前になりすぎています。 一方で―― 私は40年間、 肥料も農薬も使わない米づくりを続けてきました。 やってみて分かったことがあります。 それは、 自然に逆らったものは、どこかに歪みが出るということ。 土は弱り 微生物は減り 作物も本来の力を失っていく。 これは理想論ではなく、現場で見てきた現実です。 逆に、自然に任せるとどうなるか。 最初はうまくいきません。 収穫も減ります。 でも、ある時から変わる。 土が生き返り 微生物が増え 作物が自分の力で育ち始める。 まるで、自然が目を覚ましたように。 この力は、人間には作れません。 だから私は、このお米を **「神の力」**と呼んでいます。 これからの時代、 「安いから選ぶ」のか 「体のために選ぶ」のか その差は、確実に積み重なっていきます。 食べたもので、体はできています。 そして―― 未来も。 もし一度でもいいので、 「本来の米」を知ってほしい。 価値観が変わるかもしれません。 #知らないと怖い #食の真実 #自然栽培 #神の力 #選択の時代
  • 北村広紀 | 自然栽培園 北村

    北村広紀 | 自然栽培園 北村

    2026.4.17
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    なぜ富裕層ほど「自然米」を選ぶのか?その理由を知ると価値観が変わる YouTube動画:投資としての食:本当の豊かさを再定義する ① 見えないものにお金を払う人たち 不思議に思いませんか? お金を持っている人ほど、 「安いもの」ではなく “見えない価値”にお金を使うという事実。 豪華な家でもなく、ブランド品でもなく、 彼らがこだわるのは——毎日の食事です。 ② 本当に怖いのは「価格」ではない 多くの人は言います。 「自然米は高い」と。 しかし富裕層は、こう考えています。 「安い食べ物のほうが、将来は高くつく」 体調不良、医療費、集中力の低下。 それらを“コスト”として見ているのです。 ③ なぜ自然米なのか 自然米は、 農薬も肥料も使わず、 自然の力だけで育てられます。 つまり—— 余計なものが入っていない シンプルですが、これが一番難しい。 だからこそ価値がある。 ④ 選ばれる理由は「安心」ではない 意外かもしれませんが、 富裕層が求めているのは 「安心」だけではありません。 彼らは知っています。 食べ物が“思考”と“未来”をつくることを。 だからこそ、 日々口にするものに妥協しない。 ⑤ 本当の贅沢とは 高級レストランに行くことでも、 高いワインを飲むことでもない。 毎日食べるものが、最高であること。 それが、本当の贅沢です。 最後に—— これからの時代、 「安さ」で選ぶ人と 「本質」で選ぶ人の差は、 ますます広がっていきます。 あなたは、どちらを選びますか? #自然栽培 #本物志向 #食の価値 #健康投資 #豊かな暮らし
  • 北村広紀 | 自然栽培園 北村

    北村広紀 | 自然栽培園 北村

    2026.4.15
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    母の日に、心からの「ありがとう」を届ける贈り物 YouTube動画:感謝を形に:日本の贈り物の美学 春のやわらかな風に包まれる季節。 母の日が、そっと近づいてきましたね。 私たちは皆、母のお腹から生まれ、 たくさんの愛情に包まれて育ってきました。 だからこそ、この日くらいは 「ありがとう」をしっかり伝えたいものです。 でも、いざ贈り物を選ぶとなると、 「いつもと同じじゃ物足りないな…」 そんな気持ちになることはありませんか? そんな方におすすめしたいのが、 自然米「神の力」桐箱風呂敷包み(水引き付き)です。 ふたを開けた瞬間、 やさしく広がる特別な存在感。 その第一印象だけで、 心がふんわりと喜びに満たされることでしょう。 自然の恵みをそのまま大切に育てたお米は、 ただの「食べ物」ではなく、 感謝の気持ちを形にした贈り物。 お母さんの笑顔を思い浮かべながら、 この特別な一品を選んでみませんか? きっと、言葉だけでは伝えきれない想いも、 やさしく届けてくれるはずです。 この機会に、心のこもった「ありがとう」を。 ▼お求めはこちら https://poke-m.com/products/405743?list=SearchedProducts
  • 北村広紀 | 自然栽培園 北村

    北村広紀 | 自然栽培園 北村

    2026.4.14
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    YouTube動画:40年の農場:土と希望の物語 ① 神に守られてきた農業 自然栽培を始めて、今年で40年になります。 振り返ると、不思議なことばかりでした。 肥料も農薬も使わない農業。 収穫が少ない年もありました。 正直、経済的には苦しい時もありました。 それでもなぜか続けてこられた。 振り返ると、 神様に守られていたのではないか そんな気がしています。 自然の中には、人間の力では説明できない 大きな力があるのかもしれません。 #自然栽培 #神の力 #感謝 #農業 ② 自然はいつも答えをくれる 農業をしていると、迷うことがあります。 このやり方でいいのか。 この田んぼはどうしたらいいのか。 そんな時、自然をよく観察すると 答えが見えてくることがあります。 雑草の生え方 虫の動き 土の状態 自然は、いつもヒントをくれています。 植物と土の中の微生物は お互いに助け合いながら生きています。 この関係は 共生 と呼ばれています。 自然の仕組みは、本当に奥が深いものです。 #自然の知恵 #自然栽培 #共生 #農業 ③ 40年の土という宝物 自然栽培は、すぐに結果が出る農業ではありません。 土が変わるまで、何年もかかります。 微生物が増え、土の力が育ち、 ようやく自然のバランスが整います。 40年間続いた土は、 お金では買えない宝物です。 時間が土を育て、 その土がお米を育ててくれます。 自然は急がず、ゆっくりと育ててくれます。 #自然栽培 #土の力 #宝物 #時間 ④ 日本のお米は世界の宝 日本人にとって 米 は特別な存在です。 長い歴史の中で、日本人の体と文化を支えてきました。 今、世界では健康志向が高まり、 日本のお米が注目されています。 体にやさしい主食として 見直されているのです。 自然の力で育てたお米には、 まだまだ大きな可能性があると感じています。 #日本の米 #自然米 #健康 #和食 ⑤ 小さな田んぼから未来へ 私の田んぼは、大きな農場ではありません。 小さな田んぼです。 しかしその田んぼには、 40年の自然栽培の歴史があります。 土の中には、 たくさんの命が生きています。 もしこの自然の農業が広がれば、 世界の農業も変わるかもしれません。 小さな田んぼから 未来の希望が広がっていく。 そんな農業を続けていきたいと思います。 神様に感謝申し上げます。 #自然栽培 #未来の農業 #希望 #神の力
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