川島 寛 | 石垣イチゴ かねとよ川島農園
2019.4.15今日、ヒルナンデスで石垣イチゴの放送があったそうです。
お客様から連絡いただいた時には終わっていましたので残念ながら見ることはできませんでした。
石垣の説明ですが、明治29年に始まった当初はごろた石の石垣の隙間に植えていたそうです。
大正12年に写真のようなコンクリートの板が考案され一挙に広がったらしいです。
最盛期は昭和40年代かと思われます。
現在では最盛期の数分の一の農家数や栽培面積です。
いちごはコンクリートの板の切り欠きに植えます。
写真は夏に石垣を積み替えて肥料などを入れている作業です。
たいへんな作業ですので、最近はほとんどの農家が積み替えをせずに穴を空けて肥料を入れています。
私は土づくりが大切と考えれ毎年積み替えを行っています。
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紅ほっぺが小粒になってしまい冷凍にするためにヘタを取るのがたいへんです。紅ほっぺの小粒をご検討ください。生で食べてもデザートにいれてもイチゴアイスでもナンでもコイの万能選手です。
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森田陽子 | AosaLife
2019.4.16ほら!