ポケマル/ポケットマルシェ
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みんなの投稿

  • ネコ

    2025.11.25
    インフルエンザで保育園を休んで寝ている孫に送りました。届いた頃にちょうど食欲が出て来ていて嬉しかったそうです。りんごのピザを早速作って食べたと報告がありました! 注文ごの対応も迅速で丁寧でした。 ちょっと他で食べたことない濃い味! と絶賛でした。次回は自分用に注文しますね!
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  • クロマル

    2025.11.20
    りんごの香りがとても心地よく、ひとりでいただくのに丁度良い大きさです。味がしっかりとして歯応えが良くシャキシャキです。なにより安心していただけます。ありがとうございます。またよろしくお願いします。
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  • 兎澤忠良 | 果実庵とざわ

    兎澤忠良 | 果実庵とざわ

    2025.11.14
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    【りんごに同封している「農園主のお話」を更新しました】 当農園のページをご覧いただきありがとうございます。また、投稿でのコメントやお問い合わせもありがとうございます。大事に読ませていただき、日々の活力にしております。 日々寒さが増し、りんごの収穫発送も活気が出ているなか、先日毎年恒例となった挨拶状の「農園主のお話」をやっと更新いたしました。 ご一読いただければ幸いです。 「古民家への転居」について書いてます。作業場もある自宅があるのに、なぜ転居? そのことについて少し語らせて頂いてます。 文章で埋まり写真を載せることができませんでしたので、囲炉裏のある部屋でくつろいでる写真を1枚。 りんご中心の生活の中、先日は古民家の庭にある束紅葉を見て楽しみました。 紅葉を見てると、何かと重なるなぁ〜と思ったら、日々向き合ってるりんご達。 今の時期は品種も豊富で、詰め合わせ作業が楽しいです。 そして熊についてのメッセージも多く頂いてます。ご心配ありがとうございます。畑と人の安全を第一に努めています。本当に難しい問題で何が正解か分かりませんが、自分の信念を持ち自然とも向き合って参ります。
  • 兎澤忠良 | 果実庵とざわ

    兎澤忠良 | 果実庵とざわ

    2025.11.6
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    写真は2008年に収穫を迎えた時に撮影したものです。 りんごの酒を造ると決意し、「果実庵とざわ」を立ち上げた年でした。 自然に寄り添ったりんごこそ、醸造でポテンシャルを発揮すると、有機栽培への挑戦のスタートでした。 何度も失敗を繰り返し、思いつくことは何でも取り入れて、試行錯誤しながら形になり、2015年には農薬不使用で秋田県初となる特別栽培を認証。そして初めて農薬不使用りんごとして世に出しました。今から丁度10年前です。 常に向上心を持ち、2019年に有機JASを取得。規格取得そのものより、品質でも納得のいくものができたのが嬉しかったです。全国の有機農産物を扱うバイヤーさんからも高評価をいただきました。 自信をつけ、コロナ禍の最中でしたが栽培面積や雇用を拡大。ただ、同じ県内でも場所が変われば有機栽培の勝手が違いました。 それでも、自分の技術が通用しなかった悔しさより、有機栽培の難しさを知れたのは良かったと思いました。 結果よりも、信じて取り組み、それを共有できる仲間と、どんなりんごでも世に送り出すことが大切だと、そう思って取り組んでます。 私の営農方針は万人受けはしないと自覚してます。それでも興味を持って信じてきてくれた仲間がいた事が一番嬉しかったです。 栽培技術を突き詰めるのを止めないことと、大事なのは仲間「人」。ものづくりの考えが同じ方向で、お互い敬意を持って、喜びも大変さもシェアしていきたいです。 りんご作り自体は来年で25年経ちますが、当時からだと今の自分は想像できません。。 将来りんごのお酒を造る醸造家になる決意は変わらないけど、その手段として有機栽培を選択し、没頭してる内に品質も安定して、今では普通のりんごを作るおじさんになりました笑 でもしっかり夢の実現に向け、昨年は委託でシードルとワインを造りました。数年のうちには自社ワイナリーも目指してます。 そしてもちろん、りんご作りも向上心を忘れず、そして楽しんでいきたいと思います。 この10年を振り返り、長文になりましたが(本当はもっと語りたい)、紆余曲折、失敗、挫折寸前もありながら、夢への道のりは順調です。 本当に皆様に支えていただき感謝を申しあげます。 コメントも大事に読ませていただき活力にしております🐰
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