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みんなの投稿

  • 菊地陽子 | 大野村農園

    菊地陽子 | 大野村農園

    2018.3.21
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    大野村農園通信@ポケマル ~その4~ 「今日は山の神様の日だから夕方餅取りに来い。」 農作業中に祖母と畑で会うと、そう当たり前のように言ってきた。 僕がこの古里に帰ってきてから、毎年この時期になると祖母は決まって「山の神様の日だ」と僕に言ってくる。 祖父母と暮らしていた幼い頃は聞き覚えはなかった。 大人になり、離れて暮らすようになってから「餅取りに来い」という理由で呼ばれるようになり、ようやく毎年この時期に食べてた餅が「山の神様」の為に用意していたものだったんだと理解できた。 夕方、餅を取りに祖父母の家に行った時に山の神様について聞いてみた。 けれども晩酌を始めていた祖父からは難しいことは聞き出せなかったけれど、「もうやる人はずいぶん減った」という寂しい話と「うちの山に神様がいんだ」という誇らしげな話は僕の心に入り込んだ。 祖父母は口に出さなくても、色々な場面で古くからの風習は自分たちの代で終わりだという態度を見せる。 時代が変わっていくことで、自分たちの生きてきた時代は古い時代だと自分たちで決めつけて、「若いもんはこんなことしないんだから」と、祖父母の二人で言い合い後ろに下がろうとすることもある。 確かに時代は大きく変わり、農村にも大型化やら工場化やらITやら太陽光やらと、祖父母たちの世代はその中身をわからなくても、若い農家に余計な口を出すのは止めようと思うほど、世の中は変わったのかもしれない。 けれど僕は、今日祖父母から渡された餅を見て、もち米を育てるところから用意し、小豆を育てあんこを作り、えごまを育て十年餅を作り、今日この日に山の神様に捧げるために用意した二人を見て、カッコいいと思った。 こんな百姓になりたいと、改めて思った。 どんなに時代が変わっても、僕は祖父母のこんな生き方は人間として一番正しいと思えるし、今の日本人にもう一度必要なのはこんな生き方だと思っている。 そして、こんな生き方を僕は息子と娘にも見せてあげたいと思っている。 少し調べてみると、地域により異なるけれども、山の神様は春に降りてきて田畑を見守り、冬に山に戻るらしい。 もちろん田んぼにも田の神様がいるし、畑にもいるだろう。 でもどこからか混ざって、皆一緒になっている地域などあるらしい。 僕の地元ではそれがどうなって伝わっているのかわからないけれど、山の神様も、田の神様も、畑の神様も、別に皆一緒に居てくれてもいいと思う。 祖父母は山の神様に餅を供え終わったら、仏壇にも供える。 仏壇にいるご先祖様も地域により、山に帰るといった話もある。 もしかしたら山の神様も、田の神様も、畑の神様も、元は僕らのご先祖様なのかもしれない。 何十年もの間、こうして餅を作りその地の神様を崇める祖父母たちは、けっして時代に遅れた生き方などではないし、むしろ凄いことをしていると思える。 そんな祖父母たちが諦めてしまうのなら、僕らが引き継ぎ次に繋げたい。 本当の農家は、継ぎたいと思えるほどカッコいいのだから。
  • やはためいこ

    やはためいこ

    2018.3.18
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    菊地さん、受け取りました! 初モノ卵、眩しい〜(´∀`☆) ありがとうございました!
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    菊地陽子 | 大野村農園

    菊地陽子 | 大野村農園

    2018.3.18
    お写真ありがとうございますー!!! なんか近所の年寄りが言うには、初もの卵は若い女の人とか妊婦さんとかに食わすといいんだ、とか言ってました(^o^)
  • 菊地陽子 | 大野村農園

    菊地陽子 | 大野村農園

    2018.3.11
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    大野村農園通信@ポケマル~その3~ 今回は、初めて鶏を自らの手で絞め、命を頂いた時の記事を改めて振り返ってみたいと思います。読んだことがある方もぜひもう一度最後まで読んで頂けると嬉しいです。 また、大野村農園ではただ今「大人の食育」と題して、一般の方を対象とした、鶏を捌く体験を催しております。興味のある方はぜひ農園のfacebookの方もチェックしてみて下さいね。なお、イベント日以外の日も体験可能です。ぜひご相談下さい。 29年間生きてきて、今日産まれて初めて自分の手で命を終わらせてそれを食べた。「ニワトリ飼うのにしめ方もしらねぇのか?肥えてきたらしめ方教えてやる」 ニワトリを飼いだした僕に70をとうにすぎたじいちゃんがそう言ったのは4月のヒヨコがうちに来た日だった。あれからいつか来るいつか来ると思って飼い続け、今日その日が来た。好き好んで命を奪いたいわけじゃない。産まれたばかりのヒヨコから飼い始め、最初の1ヶ月は毎晩、夜になると寒いんじゃないかと心配して懐中電灯片手に小屋まで見に行っていたほどだ。初めて卵を生んでくれた日は、嬉しくて飛び上がりたいほどだった。家畜というより、ペットに近かった。それでも今日、じいちゃんに頼んでやり方を教えてもらう道を選んだ。 二羽のニワトリを小屋から捕まえ出し、羽をクロスさせて紐で結ぶ。 相変わらずじいちゃんは言葉で教えず、ただ「見ろ」と言う。 二羽をじいちゃんの山まで持っていって、そこで血を抜いた。 ナタを持つじいちゃんは、まるで感情がないかのようにニワトリの首にナタを振り下ろした。 「おめぇもやってみろ」 そう言われていきなりナタを渡された僕は、素直に怖いと思った。 やってみろと言われて、はいそうですかと簡単に動物の首に刃物を振り下ろせない。肉を食べるってことは必ず誰かがこれをやっていて、僕らはやり終わって綺麗な肉になったものを買ってきてるだけで、実際に目の前にニワトリとナタが用意されたら、本当に怖かった。 一羽の肉なんて、千円くらいのもんだと思う。 できれば千円払って肉買ってきて終わりにしたいくらい、ナタを持つ自分の手は重かった。 そうこうしているうちに、妻が様子を見に車で駆けつけてきた。 そしたらじいちゃんが今まで見たこともないくらい怒鳴った。 「バカこの!!腹さ子供いるもんが見に来るんでねぇ!!頭のねぇ子が産まれっど!!」 妻も僕もびっくりしたけど、じいちゃんは本気の顔で怒鳴りつけた。 僕はじいちゃんが昔からの迷信じみた話を信じていて本気で怒ってくれたことが、何の感情も持たずにさばいてるんじゃないと思えて嬉しかった。じいちゃんたちの考えの中には所々で八百万の神様を信じるような古い考えがあって、百姓という生き方はそこに一番近いのではと思えた。 そんなことが頭を巡ったら、なんだかやれる気がしてそれからすぐに僕はナタで1つの命を奪った。 2つの命あった物を持った僕とじいちゃんは山を降り、家に帰り2つにお湯をかけ、羽をむき、さばき、そして夕食に並べた。 どこに食事に行っても簡単に食べれて、どこに買いに行っても簡単に買える。 当たり前のように食べられる肉が、やっぱり軽いものなんかじゃないと感じた日になった。一羽さばいたくらいで大袈裟だと思われるかもしれないけど今日の経験は生涯大事にしたい。
  • 茶太郎

    茶太郎

    2018.3.8
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    毎食お騒がせしてごめんなさい笑 念願のニラ卵と、 早速届いた『山と日本人』。 今晩から読んでみます🙇‍♀️
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    菊地陽子 | 大野村農園

    菊地陽子 | 大野村農園

    2018.3.8
    なんという行動の早さ! ありがとうございます。ぜひ読んでみてください!
  • 茶太郎

    茶太郎

    2018.3.8
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    昨晩受け取った卵、 今朝お菓子を作るのに2つ、 卵かけごはんに1つ、 どれも双子ちゃんでした👀💕 すごい出現率…‼️ 双子ちゃん、実際自分の目で見たのは初めてです😆 「仏はんのごはん」を食べたニワトリたちの産んでくれた卵、 相変わらず抜群に美味しいですね‼️ いつもありがとうございます🙇‍♀️ ご近所のおじいさんの活力になる菊地さんファミリー、 いつも感謝しています🐥💕
  • 茶太郎

    茶太郎

    2018.3.7
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    今月も、ありがとうございます‼️💕 可愛い箱、いつもほっこりします😍 読み応えたっぷりの菊地さん通信も(個人的にはサムライ通信と呼びならわしています笑)いつもとても楽しみで、 内容の奥の深さに学ぶことが山盛りで🗻✨ 大切に育ったニワトリたちの卵、 同じように大切にいただきます🙇‍♀️
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    菊地陽子 | 大野村農園

    菊地陽子 | 大野村農園

    2018.3.7
    通信、いつも読んでくださってありがとうございます! そう言って頂けると書きがいがあります。これからもどうぞ宜しくお願い致します!
  • 菊地陽子 | 大野村農園

    菊地陽子 | 大野村農園

    2018.3.1
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    大野村農園通信@ポケマル 第2号 …の前に、大野村農園からお知らせです☆ 「買うなら今がチャンスです!!」 早いもので、我が家の鶏たちももう6期生が新米ながら初々しい卵を産み始めております。 毎年3月と9月の年2回、生後1日の小さな小さなヒヨコが我が家に入学し、毎日元気いっぱいに走り回りながら成長し、約5~6か月経つと小さな卵を産み始めます。 普段は品切れが多く、なかなか手に入らないことも多かったミルキーエッグですが、今年から数も増え、ようやく皆様のニーズにお応えできるようになってきました。 ミルキーエッグを買うなら、今がチャンスです!! また、飲食店や旅館などでミルキーエッグを使ってくださる業者さんも募集中です! ポケマルユーザーの方々のお力もお借りして、これからも新規販路開拓していければと思いますのでどうぞよろしくお願いいたします。 と、いうことで、今回は記念すべき第1期生の鶏さんが初卵を産んだ記事のバックナンバーをお送りいたします。 一度読んでくださった方も、また思い出してくれれば幸いです。 では、どうぞ。 大野村農園のニワトリたちが卵を産み始めました。 いつものように世話をしていたら、コロンと卵が転がっていてびっくり!! その場で踊り出したいくらいの気持ちをこらえながら、卵を持って家へと帰りました。 さっそく卵を割ってみると、殻が市販の卵よりも硬いことにまず驚き、二回、三回とテーブルの角に打ちつけてからパリンと割れました。 中身を見てもまたまた自分でもびっくり!! 一般に黄身と白身で言い分けるかと思いますが、その間に濃厚なゼリー状の物が黄身を包み込むようにあります。 少し専門的に言いますと、黄色の玉状の物が卵黄と呼ばれる部分で、それを包んでいる色のついた膜の物が濃厚卵白、さらに透明の外側の膜の物が水様卵白と言われます。 市販の卵も隣に割ってみましたが、まず殻が簡単に割れ、見た目も明らかに違います。 濃厚卵白が市販の卵にはない! ちなみにうちの卵が市販のと比べて小さいのは、まだニワトリたちが産み始めのためで体が慣れていないからです。 良い卵とはこの卵黄を覆う濃厚卵白があることであり、自分で言うのもなんですが、これなら一級卵、あるいは特級卵の評価をもらえるんではないかと考えられます。 そして卵を箸でつまんでみましたが、市販の卵はすぐ卵黄がつぶれて液状になったのですが、うちの卵はつまんでもつまんでも箸から逃げます。 割り箸でようやくつまめたと思ったら、なんとつまんだまま上に持ち上げることまでできてしまいました。 ここまで良い卵になったことに驚き、ニワトリ達にも本当にありがとうと感謝を言いたい気持ちです。 初物のこの卵は、もちろんわが家の宝である息子になんの味付けもなくご飯と食べさせました。 うめーうめーと覚えたての言葉を喋りながらご飯をたいらげる息子を見てると、大変だったけど始めて良かったとつくづく思うのでした。 私たちがニワトリを飼い始める決意をしたとき、長男は一歳をむかえようとしていました。 うちは野菜農家だったため、毎日の食事で食材にはほとんど困らなかったのですが、唯一気になっていたのが卵とお肉です。 どうしても市販のものを買わなければ卵もお肉もまかなえなかったのですが、調べれば調べるほど出回っている安い卵やお肉が、子供に食べさせることが怖いと感じていました。 それでも卵やお肉を食べさせない毎日なんて考えられませんから、どうしたらいいかと妻と相談し、出した答えが自分達でニワトリを飼い始めようということでした。 それからすぐに妻は二人目を身籠り、二歳になった息子と共に、まだかまだかと産まれてくるわが子と産まれてくるニワトリの卵を毎日待ちわびました。 妻も私も、この日、この卵を息子が食べてくれた日を、ずっと忘れることなく覚えていると思います。 幼い息子と、身籠った妻に食べさせるために始めたこの卵。 私たち大野村農園のニワトリ達は、生まれてすぐのヒヨコからうちに来て、そこからずっと抗生物質やワクチン、添加物入りの餌、遺伝子組み換えの餌などを一切与えず、私が自分で集めた1つ1つの餌を毎日混ぜ合わせて与えています。 手間も苦労も普通の育て方より何倍もかかりますので決して安売りはできない代物になっておりますが、自信を持って皆様にも届けられます。 どうぞこれからも宜しくお願いいたします。
  • 菊地陽子 | 大野村農園

    菊地陽子 | 大野村農園

    2018.2.24
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    大野村農園通信@ポケマル 始めます! 我が家で起こる日々のあれこれ、農業に関わること、関わらないこと色々を綴った大野村農園のfacebookから抜粋して、ポケマルユーザーの皆様にもブログをお届けしようと思います! (既にfacebookを見て下さってる方には重複になりますが、ご了承下さい…。 でも過去の記事も時々掘り起こす予定なので、また読み返してくれたら嬉しいです!) ~2018年2月の記事より~ トーマスが死んだ。 ニワトリ小屋でネズミ退治の為に飼っていたわが家の猫だった。 もらって来たときにはすでにおばあちゃん猫で、息子は「メスだよ」と言う僕の言葉を押し退けて「トーマス」と名前をつけた。 息子も娘もトーマスが好きで、ニワトリ小屋に行くと必ず抱っこしたり体を撫でたりして可愛がっていて、朝ニワトリ小屋に着いたら「トーマスー!」と呼ぶのが息子と娘の一日の始まりだった。 それが朝になってトーマスが冷たくなって倒れこんでいて、そこに息子も顔を出した。 「トーマスまだ寝てるよー!」 そう言って笑う息子をトーマスの横に呼び寄せて、トーマスは死んじゃったんだよと教えると、息子は理解したようで目に涙を浮かべながら必死に唇を噛んでこらえていた。 「寂しいよな。悲しいよな。」 息子を抱き寄せながら息子にトーマスを埋めてあげようと言うと、息子は「ウン」とうなずいてトーマスの体を触り死を受け入れた様子だった。 トーマスの亡骸を車に乗せ、わが家に連れて帰り庭に埋める事にして車を走らせると、途中で息子が「お父さん、トーマスは神様になったんだよね?」と言ってきた。 「そうだよ。トーマスは神様になったんだ。ずっと松陰を見守ってくれるんだ。」 そう教えると、息子は嬉しそうに笑って見せた。 家に帰り息子と二人で穴を掘りトーマスを埋めてあげると、気のせいか息子は少し成長したような雰囲気を出した。 トーマスが死んでしまったのは大人の僕でも寂しい。 息子はそれ以上に寂しいと思っていた。 でもこれはとても大事な出来事だった。 息子はそれからというもの、思い出したように「トーマスは神様になったんだよね?神様はどこにいるの?みんな死ぬと神様になるの?ニワトリたちも神様になるの?」と神様に関する質問をやたらと訊いてくるようになった。 僕はこの出来事を機に「あの山にも神様がいるんだよ。海にもいるんだよ。空にもいるんだよ。田んぼにだっているんだ。」と教えている。 そして、お父さんもいずれ死んだら神様になるんだよと教えている。 うちにいると、ニワトリもヤギも猫も犬もいて、そして大勢の人達が関わって生きている。 生の喜びも死の寂しさも、うちの子はこれから数えきれないほどここで体験することになると思う。 でもそれが、人間性を育てる体験であり教育になるんだと思える。 明くる日、肉用にニワトリをナタで捌いていた僕の事を見ていた息子に「松陰もやってみるか?」と尋ねると、息子は「わからない」と返事を返した。 「じゃあお父さんと一緒ならやるか?」 と尋ねると、「うん。」と言ってそばに来た。 わずか四歳にしてこの子は父親の補助ありとしてもニワトリの首にナタを自分で下ろし、命を終わらせてみせた。 「このコッコも神様になるんだよね?」 吊るされたニワトリを前に尋ねてきた息子の眼は、今体験した出来事の哀しみや恐怖よりも、穏やかで真っ直ぐな眼でいてくれて僕は父親として安心した。 四歳だから早いなんて事はなく、もう立派に人間として成長していってくれているんだ。 この子はもっと強くなる。
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    菊地陽子 | 大野村農園

    菊地陽子 | 大野村農園

    2018.2.25
    八幡さん、こんばんは!ありがとうございます。 確かに魚はいい教材ですね。一般家庭だと我が家の様にはなかなかいかないですが、魚なら姿のままの状態をスーパーでも買えますもんね。それを捌き、食卓に並べられる身近な命ですね。 お母さんと一緒に台所に立ち、そうやって料理する機会は本当に大切だと思います。うちに研修に来る若い子達を見ていると、そういう機会が随分少なくなってきているんだなぁと感じます。(料理で分からない事は、スマホ検索に頼る人がほとんど…。) ぜひ、大切な事は人から人へ伝えていきたいものです。
  • 茶太郎

    茶太郎

    2018.2.14
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    学級閉鎖になったので 急遽学童へ行く息子のお弁当🍙笑 どうやってフタを閉めようか…という ロコモコ丼弁当は、 「きくちさんのたまごいれてね‼️」 という前の晩からのリクエストを叶えたものです😊💕 目玉焼きにすると、ますます旨味がひきたちますね🙆 いつも楽しみです、 ありがとうございます🙇‍♀️
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    菊地陽子 | 大野村農園

    菊地陽子 | 大野村農園

    2018.2.14
    なんとー!息子さんから、そんなご指名頂いてるとは!!ありがとうございます! 蓋を開けたときの笑顔が思い浮かぶような、うれしいお弁当ですね♪
  • 茶太郎

    茶太郎

    2018.2.9
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    定期便、受け取っています😍💕 「第一子」、こんなに大きさが違うんですね👀✨ 目にするのも初めてで嬉しいです‼️ ミルキーエッグは最優先で卵かけご飯にしていたのですが 今回は半熟オムライスにしてみました😆 なにしても美味しい🍽💕 Facebookで大野村農園をフォローしました🙌 トーマスのこと、息子さんのこと、 わたしにとって示唆になるものがたくさんあります😊 あ、有楽町の無印も覗きました👀‼️ サムライ定期便、今後も楽しみにしていますね🐣
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    菊地陽子 | 大野村農園

    菊地陽子 | 大野村農園

    2018.2.11
    コメントありがとうございます🎵そして定期便のご注文ありがとうございます(^o^) 初々しい卵たち、小さいながらもちゃんと小さな黄身が入っている事に関心しちゃいます。 あのサイズは子供の卵かけごはんにはジャストサイズなので、今の時期我が家では重宝しています。 facebook の方もフォローして下さりありがとうございます‼ これからも大野村農園を宜しくお願い致します☆ 鶏たち&子供たちの成長もお楽しみに…。
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