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みんなの投稿

  • 森田修平 | こうちファーム

    森田修平 | こうちファーム

    2021.9.19
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    「隣の花は赤いって、言ってたけ〜!?」 今朝、小3の息子から、「隣の花は赤いって、どういう意味?」って訊かれて、   「えっ、それって隣の芝生は青い。じゃない?隣の花は〜ってことわざあったけ?」 と返事をすると、息子が、 「教科書に載ってるで〜」と言うので、Googleで調べてみると、ちゃんと存在しました。Σ(゚Д゚)   「隣の花は赤い」 意味は、隣の芝生は青いと一緒。   僕が小学生の頃習ったのは、隣の芝生だったけどな〜と昔を思い出しながら、息子に意味を教えてあげました。     隣の花は赤い。   普段、生活している中で、人ん家のことが気になることは、あんまないけど、   文旦畑では、気になることがあるな〜。隣の畑の文旦のほうが大きく感じたり、自分の畑よりも文旦が実ってるように感じたり。   まぁ、うらやましがるだけじゃなくて、もっと栽培技術を磨いていかないとな〜。   頑張るぞ〜。(*´A`)ノ
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  • 森田修平 | こうちファーム

    森田修平 | こうちファーム

    2021.9.16
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    「サシガメと遠い記憶」 今日も文旦の摘果(小さい実を落とす)してたら、文旦の幹のところに赤い虫が。   あれ、なんだろう〜?とよく見てみるとサシガメだ。Σ(゚Д゚)     カメムシの細長いやつかと思いきや別の虫。名前のとおり、刺してくる虫です。     サシガメを見て思い出すのは30年以上前の小学生の時の記憶。    小学校の校門の近くにある木の幹に、サシガメが大量発生してる時があったんです。 まだ誰もその虫がサシガメと知らない時で、「この黒い虫なんやろうね〜(小学校にいたのは黒いサシガメでした)」 とみんなで言いあってるなか、友達の一人が「俺、捕まえれるでー」と言って、その虫を捕まえた瞬間。     「痛いっーー!!」と叫びながら、校舎の端っこにある保健室に駆け込んでいきました。   そう。サシガメに刺されたんです。Σ(゚Д゚) かなり痛いらしいですが、毒はないそうです。   友達は翌日には、刺された指は大丈夫になってましたが、ビックリしたな〜(o´д`o)=3     みなさんも公園とかでサシガメを見つけたら、気をつけてくださいね〜。(*´A`)ノ
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  • 森田修平 | こうちファーム

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    2021.9.14
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    「カッパの補修」 カッパで長く使えそうだけど、農作業で使ってると半年くらいでカッパのズボンが、擦り切れて穴が開いちゃたりします。    小さい穴でも、そこから雨が染み込んじゃうから、新しいカッパを買うしかなかったんだけど、     Amazonで「ナイロン補修シート」というものを見つけて、使ってみたら、コレが良いーΣ(゚Д゚)   カッパの穴を普通のセロハンテープやガムテープで貼ってもすぐに剥がれちゃうんだけど、ナイロン補修シートだと、剥がれない。     あと半年くらいは、このカッパを使えるんじゃないかな〜(*´A`)ノ
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  • 森田修平 | こうちファーム

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    2021.9.13
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    先週の予報では、四国を直撃しそうだった台風14号。   なんとか日本海側を通過してくれそうです。四国直撃してたら、暴風で文旦がおちてたからな〜(o´д`o)=3
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  • 森田修平 | こうちファーム

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    2021.9.11
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    「想像できない展開に。カタルタ」   農作業を終えて、日が暮れて帰宅すると、夕飯を食べ終えた3歳の娘と小3の息子が、「お父さん、遊ぼう〜。」となり、レゴブロックやトランプをして遊ぶのですが、    子供たちは毎日、楽しそうに遊んでるけど、大人は、同じ遊びだと飽きてきちゃう。(o´д`o)=3   「なんか、他の面白そうな遊びないかな〜」と思ってたら、ネットで見つけたカタルタというカード。 #見た目はトランプだけどトランプじゃない。   トランプカードの真ん中に、言葉が書いてあるんです。   例えば「ところが」、「偶然にも」、「もし」とかね。     語ることを遊びにするカード。それがカタルタ。     カードを3〜4枚、裏向けておいて、最初に、自分が思いついた話を一言話したのちに、カードを1枚めくるんです。   めくって、カードに書かれている言葉をもとに話を続けていくんです。 「もし」と書かれていたら、「もし」に続く話を考えて、語っていく。     息子は将来、絵本作家になりたいと言っているので、話を作る練習にもなるし、楽しいかな〜と思って、一緒に遊んでます。   3歳の娘も、意外と話を作れてます〜。     カードをめくるまで、どんな言葉が出てくるか分からないから、ドキドキしながら楽しんでます〜(*´A`)ノ #カタルタ面白い
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  • 森田修平 | こうちファーム

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    2021.9.9
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    「草刈りにはげむ」 長雨でも日照りでも関係ないないかのように、ぐんぐんと伸びる雑草たち。   今月は、ガンガン草刈りしていきます〜。     草刈りの合間に、文旦の摘果(傷のある実や小さい実を落としていく)2回目に入っていきます。   1回目の摘果のときは、実が少ないので、ほとんど落とさずに、伸びすぎた枝を落としてました。   2回目では、今の時点で小さい実は、収穫時期になっても小さいままなので、落としていきます。   さあ明日も頑張りましょう〜(*´A`)ノ
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  • 森田修平 | こうちファーム

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    2021.9.7
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    「やっときたーー!恵みの雨」 ここ数日は天気予報アプリとにらめっこしながら、いつ雨が降るかな〜。どうかな〜と気になってて、     今朝の時点では、雨雲レーダーでは、高知市より東部は、雨が降るけど、土佐市はギリギリ降らなさそうな感じだったので、夕方から灌水しようかな〜と思ってたら、     ポツ、  ポツポツ、  サァーーーと雨が降ってきた〜(o´д`o)=3     これで水不足だった文旦の樹に水分が行き渡るし、追肥(ちょこっとだけ、まく肥料)も雨で溶けてくれるな〜。     草刈りをしてたから、保護メガネをしてたんだけど、「あれ、雨!?」と思って、勢いよくメガネを外したら、勢いよすぎて、 壊れちゃったぞ!?Σ(゚Д゚)   まぁ、長年使っているからヒビが入ってて、いつかは壊れそうな保護メガネだったんだけどね。     保護メガネは壊れちゃったけど、恵みの雨が降ってくれたから、まぁ、いいかな〜。 (*´A`)ノ
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  • 森田修平 | こうちファーム

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    2021.9.5
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    「雨が降らないなら、、降らせましょう〜」   梅雨のような長雨が続いた8月中旬。やっと雨の前線が四国を離れてたと思ったら、それから3週間くらい、ほぼ晴れ。   9月の天気予報では、曇りのち雨という予報もあったから、   「おー、なんとか雨が降ってくれるかな〜」と思ってたら、小雨というか、一瞬の時雨。   文旦の葉っぱは少し濡れたけど、地面はまったく濡れてない感じ。     例年なら、9月はちょこちょこ雨が降るんで灌水なんてしないんだけど、曇りのち雨の天気予報でもたいした雨量がないから、   「どうしようかな〜。灌水しようかな〜。」と考えてたら、大事なことを思い出した。   あ、8月末にまいた追肥(生育が良くない時に、少しだけまく肥料)が溶けてないやん〜。Σ(゚Д゚)     そうなんです。肥料は粒状なので、畑にまいただけでは、溶けなくて、そのままなんです。   雨で溶けて、畑に染み込むことで、文旦の樹の養分になるんですが、現状は、畑に落ちてる、ただの粒。(o´д`o)=3     なので、今日、散水機械を使って、文旦畑に雨を降らしています。   全部の畑に散水機械があればいいんだけど、二箇所しかないから、他の畑は手作業で灌水していく予定です。     週間予報では、7日と8日は、曇りのち雨の予報だけど、どうなることやら〜。 雨が降ってくれると、ありがたいけどな〜(*´A`)ノ
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  • 森田修平 | こうちファーム

    森田修平 | こうちファーム

    2021.9.2
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    「はぁ~、なんか悔しいな~」     今年は文旦が大幅に少ない年。樹の上に実っている文旦は、大事に大事に育てていきたいところなんだけど、    文旦の日焼けがポツポツポツと出てきている(ノ゚□゚)ノ   まぁ、今年に限ったことじゃなく、毎年、文旦の日焼けは発生するんだけど、 大きな実になっておくれ~と、夏肥えをまいて、すくすく育っていた文旦がダメになっていくのを見ると、なんだかな~という気持ちになりますよ~。      ずっーーーと雨が降ったと思ったら、日照りが続いて、また雨が続く、極端すぎる今年の天候。   「天候が悪いから、こんな生育状況になるんだよー」と天候のせいにしてみても、現状は何も変わるわけでもなく。それだとダークサイドに落ちていくだけだから、、、     天候の要因が大きいけど、天候のせいにせず、「まだやれることはある。」って気持ちで、できることを模索していくっ~。 (*´ο`*)=3     以前、読んだ本で、「失敗には成功の種が含まれている。」って言葉を、ふと思い出す。      就農して約10年。JAの文旦の品評会では何回か入賞し、まあまあ普通の農家になってきたかなと感じてた時に、こんな不作年ですよ。。   僕のところだけじゃなくて、うちの地域全体が不作な年。     不作な状況の中で、どんな成功の種があっていうのよ。と思いながらも、あらためて柑橘の栽培に関する技術書を読み直していると、今さらながらに気づくことがある。来年、取り組んでみようと思うこともある。   まだ、やれることはある。悔しみ、悲しみに負けないように頑張るぞってヽ( ´ー`)ノ
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  • 森田修平 | こうちファーム

    森田修平 | こうちファーム

    2021.8.31
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    「寒さに意外と強いバナナ」 バナナって熱帯の植物のイメージがあるけど、品種によっては寒さに強いものもあって、   僕が買ったバナナの苗木は「-10℃まで耐える」って説明書に書かれてました。   ホントかな〜。3月の時点では葉っぱは枯れ果てて、幹の根元しかなかったんだけど、そこから新芽がボンボン出て、   この夏は立派なバナナの木が復活!Σ(゚Д゚)   来年にはバナナが収穫できるんじゃないかな〜。     去年は収穫前に、台風のせいでバナナの枝が折れちゃたので、ちゃんと熟してないバナナしか収穫できなかったからな〜。   今度は、ちゃんと熟したバナナを収穫したいな〜(*´A`)ノ
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