千葉県八街市

小山直樹 | 大切な人へ贈るこだわり野菜vegewonder

【数量限定】日本一の八街産落花生(煎り)200g×4パック

単品

販売終了

3,456円(税込み)

200g × 4パック

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千葉県八街市は落花生の名産地です。
街のいたるところに落花生屋さんがあり、落花生を買うことが出来ます。

わたしは、今回 有機肥料 栽培期間無農薬に挑戦し落花生を作りました。
除草作業が追い付かず、草畑にしてしまい収量は激減でした。
そんな中で残った落花生たちを今回出品しました。

数量限定ですので、品切にご注意ください。

栽培方法
有機肥料 栽培期間中農薬不使用

品種
千葉半立
栽培は難しいが一番美味しい定番品種です

注意点
価格を抑えるために、未選別品です。普段入らないような小さいものから実無しのものまで含まれています。
普段の商品では見られない落花生たちを農家裏側を観るような形で楽しんで貰えればと思います。

煎り落花生は今回と3月の2回それぞれ数量限定の予定です



#数量限定#訳あってお買い得です#お酒のお供に

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  • 保存方法:常温保存 3月下旬目処に御召し上がりください
  • クール区分:常温

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小山直樹さんの記事一覧 - 6件

2月3日は「節分の日」。スーパーでは買えない農家さんこだわりの「豆類」で賑やかに、美味しく

節分の時期が近づいてきました。「鬼は外、福は内」。神社や学校、幼稚園、家庭などから、今年も季節を伝える掛け声が響きます。この時期になると、スーパーにも節分コーナーが設置され、豆類の商品がずらっと並びますよね。でも、そんなスーパーにはないポケマル独自の豆類で、今年は一味違った節分を過ごしてみませんか? 濃厚な味わい!煎り「毛豆」枝豆や青大豆で愛される青森の在来種「毛豆」を、薪ストーブの熱と鉄のフライパンを使って丁寧に焙煎しました。原材料は大豆のみ。煎る前の浸水による柔らかな食感と、なんとも濃厚な味わいが特徴です!手掛けるのは、雲谷卜森山農園の森山知也さんです。固定種や在来種のパワーに興味を抱き、化学肥料や農薬を使用しない米・豆類づくりに奮闘しています。ソフト煎り毛豆 ×10個 たそがれ大豆・枝豆 田んぼを〝耕さない〟農法で米や野菜づくりに励んでいる、ファームガーデンたそがれ(秋田県)の菊地晃生さん。そんな独自の農法で生まれたのが大豆「あやこがね」と枝豆「あきたほのか」です。どちらも農法は使用していません。節分の日には、地域によって餅を投げる習慣もあるそうですが、菊地さんは一臼一臼、丁寧についた玄米餅も販売しています。手前味噌にtasogare大豆 あやこがね(農薬不使用)tasogare枝豆大豆 あきたほのか(農薬不使用)250g 四万十ジャンボ落花生通常の約3倍の大きさを誇る〝幻〟の落花生があります。行き着いたのは、高知県を代表する清流・四万十川が流れる小さな町の農地です。超大粒の品種は栽培するのが難しく、手間もかかるそう。この地に移住した島津緑さんが、新規就農して大切に育てました。天然由来の肥料のみで栽培しており、甘みや香りが強いのも特徴です。栽培から加工、販売まで一貫して手掛けているので、鮮度も抜群!調理も簡単で、自然解凍もしくは5分茹でるだけで完成です。四万十ジャンボ落花生(冷凍) 400g数量限定!日本一の八街産落花生日本を代表する落花生の名産地として知られる千葉県八街市。独自のニンジン栽培でポケマルでも人気の小山直樹さんが、落花生づくりに挑戦しました。有機肥料、そして栽培期間中は無農薬にこだわりました。生産量が限定的なため、普段あまり見かけないような小さな実なども含まれます。その分、価格も抑えめに設定しています!【数量限定】日本一の八街産落花生 スーパーでは買えない!手づくり納豆キット無農薬・無肥料・無化学肥料の自然栽培と天日干しで育った「ササシグレ」の稲藁と、甘くてホクホクな食感が特徴の大豆「南部白目大豆」をセットにした、手づくり納豆キットです。藁を筒にした「藁づと」の中に蒸した熱々の大豆を詰め、保温するだけ。市販の納豆にはない、豆の味が濃厚に凝縮されたオリジナル納豆が完成します!作り方はこちらをご覧ください。作ってみてみよう!藁づと手作り納豆キット!浜の風で育てた潮風みかん意外にも、昔から地域や寺社によっては「みかん」を投げる風習もあるようです。有明海に面し、海の潮風をたっぷり浴びて育ったのが「潮風みかん」。佐賀県鹿島市の山間部に広がる農地で、大地の恵みも目一杯吸い込んでいます!元航空自衛隊で20代の岡拓馬さんは、調理師専門学校やイタリアンレストランで修行を積んだ後、帰郷して実家の農業を継いだ異色の経歴の持ち主です。有明海の潮風で育てた潮風みかん伝統調味料「いしる」と干物セット日本海に位置する能登半島伝統の調味料「いしる」をご存知でしょうか?節分の日にはイワシを食べる習慣があるといいますが、そのイワシを発酵させてつくったのが「いしる」です。古くから伝わる製法で、完成までになんと2年以上の歳月がかかるそうです。隠し味に使用するのがコツで、今の寒い季節なら鍋や煮込み料理がオススメ!漬物やペペロンチーノとの相性もいいそうですよ。能登伝統調味料「いしる」と、いしるを使った干物セット

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【地域の伝統・郷土料理】茹で落花生

鮮度がいい生の落花生が手に入ったら、茹で落花生がおすすめです。短めに茹でてしゃっきり、長めに茹でてほくほくに。好みに合わせた茹で加減でこの時期しか味わえない、生落花生の香りや味、食感を楽しみましょう。【材料】落花生 500g塩 15g(落花生の約3%)茹で方① 流水で落花生同士をこすりあわせるようにして洗い、泥やよごれをしっかりと落とす。② 茎がついているものははさみで切っておく。③ 大きめの鍋に水(約2L)を沸かし、塩と落花生を入れ、落とし蓋をする。④ 20~35分、好みの固さになるまで茹でたら出来上がり。【ポイント】・落花生は茹でていると浮いてしまい、均一に茹でられないので、落とし蓋をしたり、途中上下を返したりしながら茹でましょう。・固めが好きな方は20分、やわらかめが好きな方は30~35分を目安に茹でてみてください。途中、固さ確認のために味見をしながら茹でましょう。味見のときは、熱湯が殻に入っていることがあるので、やけどに注意!【補足】・生の落花生は鮮度が落ちやすいので、届いたらすぐに茹でましょう。・茹で落花生は早めに食べましょう。食べきれない場合は冷凍するのがおすすめです。【数量限定】日本一の八街産落花生四万十ジャンボ落花生(冷凍) 400g

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