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2023.9.13食べ比べ生プルーン、無事に受け取りました。
昨年生まれて初めて食べた生プルーンの味が忘れられなくて、今年も楽しみに待っていたのですが、1回目の販売はタイミングを逃してしまい、第二弾の販売で無事にゲット!
もう少し待った方が良いのかな?と思い、常温で置いていたのですが、2日目には我慢できずにいただいてしまいました。ガブリとかじりつくと、桃とシャインマスカットの中間くらいの歯ごたえ(分かりづらいですね 笑)。少し早かったかもと思ったのですが、予想に反して全く酸味は感じられず、甘いのだけど甘すぎない、他にたとえようのないさわやかな後味。もう少し置いていると、食感も味も変化していくのだろうなと思うのですが、もぎたてプルーンの、これくらいの風味が個人的には大好きです。
種と実の離れも良いし、日本のスモモと比べて甘みも酸味も穏やかな気がするので、万人受けするのでは...と思うのですが、私自身これまで生プルーンと出会うチャンスがなかったように、住む地域によってはなかなかお目にかかるチャンスがない貴重なフルーツなのかもしれません。出会えたことに感謝です。
この度はありがとうございました。
こらから続くフルーツリレーも、楽しみにいたしております。
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福嶋宏史 | 信州安曇野 フレンドファーム
2023.9.14ドアップ写真(^^)
目に入れても痛くない愛娘です♪←親バカちゃん(^^;
昨年、お初でしたか!
食感の例え・・・
なるほど、そうきたか!
私にはよく伝わりますよ〜
ふむふむ、なるほど。
日にちが経つと、乾燥し水分が抜けることで、弾力が出て柔らかくなってきます。
同時に酸味も抜けていきます。
食感も、酸味のバランスもお好みですが、日にちの経過とともに楽しめるのも嬉しいですね♪
プルーンも品種によりますが、離核性といって種離れがよい品種と、そうでない品種があります。
桃も同様です。
すももとの比較、実は私もしていました!
すももは初夏の味として最適なパンチのある酸味
プルーンは、秋にふさわしい穏やかな味わい。
樹熟プルーン
一度食べたらきっとみんなを虜にしてしまう魅力を秘めています。
この可能性をどんどん広めていき隊(^^)
今年もお手に取っていただけて嬉しいです☆
いつもありがとうございます。