和歌山県有田市

石井淳一

石福

米、みかん

【あまくて やさしい 有田みかん】

先祖代々続くみかん農家です。
受け継がれてきた経験と知識で、小さなお子様にも喜んで食べてもらえるように安心・安全な美味しいみかんを作っています。

何個でも食べたいと思えるこだわりのみかん。是非一度ご賞味ください。


【手間ひま & こだわり】

手間ひま①【土づくり】
おいしいみかんを作るには微生物が住みやすい「土」づくりが必須。
微生物の活発な働きによって土は栄養豊富になり、その土で育ったみかんは美味しいみかんになります。

手間ひま②【草刈り】
そんな栄養豊富な土壌には、雑草なども生えやすいのです。でも、除草剤は極力回数を減らし、しっかりと草刈り機で刈り取っていきます。

手間ひま③【藁】
栄養たっぷりの土壌でも、乾燥してしまってはだめ。土の乾燥を防ぐ為にお米も作り、その一部を藁として敷いています。

こうして手間ひまをかけ、愛情たっぷりに育てたみかんの美味しさは間違いなし!
何個でも食べたいと思ってもらえるみかんです。
環境にやさしい農業(環境保全型農業)による農産物の生産により、エコファーマーに認定されました。


【有田みかんQuality】

全国有数のみかん産地である有田市。
「有田市認定みかん」とは、有田市原産地呼称管理委員会から認められた、有田市みかんの中でも高品質なみかんです。

その品質は、抽出検査で糖度が12度以上、酸度が1.0%以下などの基準を満たすもので、味や外観など厳格な検査を通過し、総合的なバランスに優れています。
さらに、みかん官能審査委員会(パティシエ、ソムリエなど食のプロフェッショナル)による官能審査(味覚審査)に合格したものだけが認定されます。

そんな全国有数のみかん産地の中で選抜された高級なみかんです。是非ご賞味ください!


【おこめ① コシヒカリ越え?「きぬむすめ」】

きぬむすめは、九州沖縄農場研究センターで「キヌヒカリ」と「祭り晴」の交配を行って平成4年に開発された品種です。
平成17年に、食味に優れたキヌヒカリの資質を受け継いだ優良ブランドに育って欲しいという願いを込めて「きぬむすめ」と名付けられました。
お米は、白くツヤがある炊き上がりの中粒で、粘りが強く、やや柔らかめな食感があります。淡白でさっぱりした味が特徴です。味や食感はコシヒカリに引けをとらない、むしろきぬむすめの方が上という結果も出ています。

知名度ではまだまだこれからのきぬむすめですが、その食味、高温耐性、見た目の美しさから、これから伸びていくお米です。


【おこめ② 九州の新たな顔「にこまる」】

ニコニコと笑顔がこぼれる美味しさ、丸々とした粒張りの良さが「にこまる」の名前の由来です。
お米はその名の由来通り、粒ぞろいの良い丸々とした大きな粒と一粒一粒がしっかりしている事、光沢と粘りが強く、炊き上がりの美しさが特徴です。収穫量も高温年でも安定しています。

長崎県産のにこまるが穀物検定協会選定で4年連続最高ランク「特A」を獲得し、これから九州の新たな顔となるかもしれないお米です。
九州中の農家が注目している「にこまる」。ぜひ一度ご賞味ください!


#エコファーマー

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にいな0207
2018.04.13.
商品届きました(* ॑꒳ ॑* )⋆*
購入してから手元に届くまで、連絡もきっちり入るし対応が早いしで、とっても安心出来ました(♡˘˘)*
まだ、食べてはいませんが、楽しみです(*´罒`*)♥