愛知県豊橋市

稲田秀俊

イノチオみらい株式会社

ミニトマト

◆ごあいさつ(代表取締役 大門よりみなさまへ)
ご関心をいただき、ありがとうございます。私たちは、生産するミニトマトの「食の安全」はもちろん、働く仲間たちの「労働安全」、そして環境負荷を低減した栽培による「環境保全」を心掛けながら日々、丹精込めて安全・安心なミニトマトを育てております。
こうした実践から、私たちのファームは適正な農業生産の場として国際基準「GLOBAL GAP(グローバルギャップ)」の認証を受けました。異常天候や担い手不足など、農業を取り巻く環境は年々厳しさを増す中も、持続可能な農業に取り組んでまいります。

◆イノチオファーム豊橋の役割
ファームのある愛知県豊橋市は、施設園芸による高品質トマト産地として有名です。この地で私たちは、国内トップクラスの3.6ha(面積イメージ:190ⅿ×190m)の広大な温室でミニトマト栽培に取り組んでいます。
国を挙げて推進するICT(情報通信技術)を活用した「スマート農業」の先駆けとなる施設として、栽培技術や最新設備の効果などを実証し、地域と日本の農業の発展に貢献すべく、農業に関わる全てのみなさまにノウハウを提供をさせていただいております。

◆お届けするミニトマト「いのいち果」について
 ミニトマトはたっぷりの太陽の光を浴びて、房(ふさ)に連なって実ります。その房の中で、いの一番に花が咲き、いの一番に実り、一番栄養が豊富で大きく育った果実を「いのいち果」と名付けました。

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