和歌山県橋本市

大原康平

株式会社 ケーズファーム

◆祖父の代から柿農家
ケーズファーム代表の大原です。

和歌山県橋本市で祖父の代から柿農家をやっており、私は3代目です。
日本一の生産量を誇る和歌山県で柿専門となり30年。

秋の代表的なフルーツである柿は、「柿が赤くなると、医者が青くなる」という言葉がある様に、柿にはとても栄養があり、美味しく食べて健康になれると言われています。

私たち株式会社ケーズファームはこの美味しさを、おじいさんおばあさん世代はもちろん、子育て世代の方やお子さまにも是非お楽しみいただければと願っております。

◆家業が柿農家
家業が柿農家ということもあり、子供の頃から柿農家を継ぐものだと思い、大学は経営学部を卒業、その後10年間ドラッグストアで経営管理と薬や健康成分の知識を学びました。

農業を継ぐにあたり、消費者の皆様に柿の素晴らしさを知ってもらって、柿の認知を高めたいと考えるようになりました。

◆柿の生産量が日本一
柿の生産量が日本一の和歌山県、その中でも橋本市は最大級の生産量を誇る地域となっております。

世界遺産“高野山”の麓で、昼夜の寒暖差が大きく、肥沃な赤土の土壌で栽培された柿の味は絶品です‼

生産品種
9月初旬~中谷早生柿
9月中旬~刀根早生柿
10月中旬~平たねなし柿
11月中旬~富有柿
通年~柿のドライフルーツ

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