新潟県南魚沼市

舘野文子

武右衛門

お米

◆お客さまへのごあいさつ
私たち武右衛門は越後塩沢の大地で500年にわたり (過去帳によると最古の記録は正徳5年(1510年))お米づくりを続けるお米農家です。
みなさまにおいしくご飯をたべていただくこと。
それが農家にとって、何よりの喜びです。
私たちは米づくりに情熱を燃やし、ご家庭においしい
こしひかり又は加工品をお届けします。

第18代 ”武右衛門” 舘野 文子
従業員一同

◆地元のおっかちゃんが集まってお米づくりを始めた訳
私の生家はお米の専業農家でした。
お父さんやおじいちゃんが農作業をしている近くで 田んぼにいるカエルや魚を捕まえたり、お父さんの背中につかまって コンバインに乗せてもらったり・・・そんな昔の事を今でも覚えています。

小さいころから身近にお米づくりを感じ、お手伝いをしながら育った事もあり、 同じお米農家の舘野家に嫁ぎ、農家として生計を立てる事には
何も抵抗ありませんでした。

そんな私の中で意識が変わったきっかけがあります。

それは夫が農作業中の事故で入院した事です。
幸いにも命に別状はありませんでしたが、これまで 夫の顔と名前で販売していたお米がこれから売れなくなってしまうのでは ないかと不安になりました。

「私が一人になったとしても田んぼは守っていかないと・・・」
そんな思いが今まで夫頼りだった私の意識を変えました。
私たち武右衛門は地元のおっかちゃんが集まってお米づくりをするグループです。
地元の農家では高齢化が進んでおり、私と同じように夫婦でお米づくりをしていて、旦那さん頼りになっている農家がほとんどです。

そんな農業に携わる女性、おっかちゃんが集えるグループになっていけれればと考えております。

◆魚沼産コシヒカリの中でも別格の産地です
私たちの提供するお米は『南魚沼産コシヒカリ(塩沢産)』です。
美味しいブランド米として有名な魚沼産コシヒカリですが、一口に魚沼産といっても、魚沼産として収穫できる地域も広いため、産地によって評価は異なります。
この魚沼産コシヒカリの中で、同じお米農家が別格と認める産地があります。それが『新潟県南魚沼市旧塩沢地区』です。

お米の生育に適した肥沃な大地。
豪雪地ならではのミネラルや栄養分が豊富な雪解け水。
標高1000メートル級の山々に囲まれ、昼夜の寒暖差の大きい気候条件。
これらの条件を最も満たした地域が私たちの住む旧塩沢地区なのだと思います。

◆旦那さんだよりではなく、自分の考えで農業に携われるように
旦那さんだよりになっている農家女子が、自分の考えで農業に携わっていける道しるべになっていければと考えております。

◆社会貢献活動
こども食堂へのお米の提供や、お米づくりを学ぶ教育への協力活動にも取り組んでおります。

舘野文子さんのコミュニティ

あなたも「ごちそうさま」を伝えてみませんか?

投稿をコメントするには登録・ログインしてください

舘野文子 | 武右衛門
2019.11.23.
ちなみに、当店の〆張りもちは保存料、添加物を使っていない安全なお餅です。ただ、そのために市販のお餅と比べるとカビが生えやすいです。

万一、消費期限以内で未開封の商品にカビが生えていた場合、無償で返品交換に応じさせて頂きます。

どうぞ、安心してお買い求めいただければと思います。
商品 : きねつき〆張りもち10切入450g 保存料不使用・交換保証付 | 1,300円〜

舘野文子 | 武右衛門
2019.11.23.
年末のお餅ごったくの隙間をみて、〆張りもちの写真撮影をいたしました。
・・・と、いってもお盆に稲を置いて、そのうえにお餅のパックを載せただけなんですけど (^^)

さて、当店のお餅は『〆張り』という少し珍しい品種のお餅です。
これまでお米をお買い上げになられているお客様の中にはキャンペーンで小さなお試しパックですでにお召し上がりの方もいらっしゃるかと思いますが、餅自体の味が濃く、煮てよし!焼いてよし!のしっかりとしたコシのあるお餅です。

市販のお餅と比べると高めですが、とても美味しいお餅ですので、ぜひ一度お試しくださいませ (^_-)-☆
商品 : きねつき〆張りもち10切入450g 保存料不使用・交換保証付 | 1,300円〜

舘野文子 | 武右衛門
2019.10.27.
令和元年産新米・南魚沼産コシヒカリ 販売開始です!

…というお知らせをしなければ、しなければと思いながら
なんと1か月が経ってしまいました (>_<)

この1か月は本当に色々ありすぎて目が回る毎日でした・・・
新米の発送開始はおかげさまでご予約も沢山いただきまして、大変ありがとうございました。

出荷に忙しい悲鳴をあげていたなあと思ったのもつかの間、
消費税増税の対応やら、もち米の刈り取りに、台風19号・・・

そして今はお餅の出荷準備に大忙しの毎日でございます。

少し遅くなりましたが
改めまして、武右衛門の新米コシヒカリ販売開始でございます!
皆様、ぜひ一度ご賞味くださいませ!
商品 : 南魚沼産コシヒカリ(塩沢産)精白米  令和元年産 | 2,210円〜

舘野文子 | 武右衛門
2019.09.08.
厳しい猛暑を忘れたころに、やっぱりやってきた残暑
ここ数日暑い日々が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

武右衛門はこれから迎える大仕事・稲刈りに向けて
準備を整えているところ

・・・といっても、乾燥機などの設備の点検で
本番は稲刈り始まってからなんですけどね^-^

武右衛門の前の田んぼも稲がこうべをたらし
刈り取りを今か今かと待っているように思います。

ちなみに、私たちお米農家が刈り取りのタイミングを決める
基準は何だか、皆様はご存知でしょうか?

稲の実り具合?
まっすぐ伸びてた稲がこうべをたらして曲がった角度?
長年の勘?

どれも正解のように見えますが実は違います。
答えは『出穂後の積算温度』なんです。

穂が実り始めてから、昨日は32°、今日は30°・・・と
気温を足していった積算の温度が基準値に至ったころが刈り頃です。

武右衛門のコシヒカリは1000°を目安にしています。
この積算温度による刈り取り時期の推定は、当然他の農家さんも同様に行っておりますので、田植え時期もバラバラな地域の農家さんがそれぞれのベストなタイミングで稲刈りを始めるのは、興味深いものです。

皆さん!
隣のウチが稲刈り始めたから、ウチもそろそろ始めないと・・・
なんて基準ではありませんよ^-^ノ

・・・前置きが長くなってしまいましたが、
武右衛門の稲刈りは前回の予約のご案内の時のスケジュールどおり
9月10日スタートになる見込みです。

出荷予定も今のところ予定に変更なく9月25日を予定しております。ぜひ、新米の味に御期待頂きまして、多くの皆様よりご予約を頂けますと幸いです。

ご予約お待ちしております~^-^!
舘野文子 | 武右衛門
2019.08.17.
いつもご愛顧頂き、ありがとうございます。
塩沢農家・武右衛門より 新米予約開始のご案内です。

あついあついお盆も明け、今年も新米の時期が近づいて参りました。
今年は例年にも増して、極端な天候で、お米の生育には大変気を遣う
毎日でした。

特に梅雨明けからの猛暑の日々はお米だけでなく、炎天下で働く
農家にとっても厳しい日々でした。

そんな中、先日よりようやく穂が出穂を始めました。
その具合を見て、今年も良い出来になるのではと手ごたえを感じております。

お米の生育状況を考慮し、
今年の新米の出荷開始は9月25日を予定しております。
(台風などの影響で出荷開始が遅れる可能性がございます。)

これに伴い、新米の予約受付を開始いたします。
新米時期は注文が殺到いたしますので、10月ごろの注文となりますと、商品到着までお待たせする事になってしまうかと思います。

ぜひ、お早目にご予約頂きまして、刈りたての新米の味を
ご賞味いただければと思います。
商品 : 【新米予約】南魚沼産コシヒカリ(塩沢産)精白米 5kg 9月25日発送予定 | 5,500円

舘野文子 | 武右衛門
2019.06.15.
最後は冒頭の写真でも使った田植えの写真です。

平地の田んぼはほとんど四角形なので、田植え機を走らせるのも、そんなに考えることもなく均等に植えることもできるのですが、

山間地の田んぼはそうはいきません。四角くない形も大きさもてんでバラバラの田んぼに均一に植え付けるのはとても難しいです。
形がバラバラもそうなんですけど、何より難敵なのが、田んぼの深さまでも場所によっては深かったり浅かったりとバラバラで、まっすぐ田植え機を走らせるのも大変なんです!

ここまでのご説明でお察しされた方もいらっしゃるかと思いますが、今回写真で田植え機を操縦されているのは武右衛門の大大ベテランさんでして、私はまだまだ平地の四角い田んぼでしか田植え機を操ることはできません。(>_<)

それにしても見事な田植え機の操作!
歪みないラインどりはまさに匠の技です!

いずれ私も山間地の田植えデビューするぞーと(^^)/
意気込みながら、今年も無事田植えを終えることができました。

皆さん、大変ご苦労様でした。ありがとうございます。

舘野文子 | 武右衛門
2019.06.15.
さきほどまでの育苗のシーンからうって変わって
田んぼの準備(耕耘ー代掻き)の写真を紹介します。

武右衛門の田んぼは旧塩沢地区の住宅地にもあれば、山間地にもあります。

田んぼがあちこちに点在するのは別に特別なことでもなんでもないのですが

近年は農家をリタイアして、自分の田んぼを現役農家に貸し出すことが当たり前になっているため、自分の管理する田んぼがあちこちに点在する状況がより極端になってきています。

そんな事情もあり、地域の農家さん達は、この時期早朝から田んぼを耕しに出動します。

早朝・・・といいますが朝3時、4時・・・
田植えが終わるまで連日続きますので、やっぱり大変です・・・(>_<)

泥をはね上げならの作業になりますので、写真もちょびっと泥まみれになってしまいました(^_-)-☆

舘野文子 | 武右衛門
2019.06.15.
育苗棚で発芽した苗をさらに稚苗(田植えする直前の状態)にまで育てる工程です。

武右衛門では育苗はその年の天候により育苗方法を変えています。

今年は小雪で春先はかなり暖かい気候だったので、『プール育苗』にすることにしました。

発芽した育苗箱を実際の水を張った田んぼに並べ、シートをかぶせて稲を育てるのです。天候に恵まれた今年は稚稲も元気よく育ちました!(*^^)v

ちなみに、春先の天候が悪そう、気温が低そうな年は『ビニールハウス育苗』にて対応します。その名の通りビニールハウスを建ててから、その中で水を張ったプールで育苗します。

ビニールハウスを建てる労力が余分にかかりますので、そういった意味では今年は少し楽をすることができました。(*^^)v

舘野文子 | 武右衛門
2019.06.15.
苗箱の準備と順番は前後しますが
苗箱を並べ発芽させるため育苗棚を準備する作業です。

この作業は夫が第一線で米づくりをしている頃から私の役割だったこともあり、結構大きな棚になりますが、一人で作れちゃいます。(*^^)v

写真の下段は苗箱を育苗棚に格納し、適温で温めた結果、種子が発芽している写真です。

発芽が終わると育苗棚の役割は終わり!
舞台は田んぼへと移っていきます(^^)/

舘野文子 | 武右衛門
2019.06.15.
種子洗浄が終わったら次は苗箱を作る作業です。

種子洗浄を終えた種籾を発芽させ稚苗になるまで生育させるのが苗箱です。この作業はチームワークが重要です! 

「みんなー!準備はいいかーい!」
まず空の苗箱にセット!肥料もセット!
途中で絶えないよう補充は忘れずにねー!(写真上段)

まずは空箱に肥料が敷き詰められます。
主役の種籾を均等にまいてシャワーで軽く水を浴びたら上から軽く土をかぶせます。(写真中段)

最後は苗箱のバケツリレー、息はばっちりあってます♪

よいしょ
よいしょ

さて・・・、写真はここまで!私もお手伝いしてきます!! (^^)/

舘野文子 | 武右衛門
2019.06.15.
田植えまでの作業工程を紹介します。

大まかにわけると
 ・苗を育てる作業
   1.種籾の種子洗浄(種籾から雑菌を取り除く作業)
   2.種籾を発芽させて、育苗する作業

 ・田んぼを耕し田植えできる状態に整える作業
   田んぼの耕耘 - 代掻き

の2つを同時に進行して、両方の準備が整ったのちに田植えになります。

ちなみに写真は種子洗浄の風景です。

種籾の袋の色が違うのがわかるかと思います。 青い袋は”コシヒカリ”、黄色とオレンジの袋は”〆張り”です。

武右衛門では品質向上、食味向上のため、 通常のお米とは別に新しい栽培方法を試行錯誤するためのお米もあります。これらのお米は種籾の段階から栽培方法の区別をされています。

ある程度の量の種籾を袋に詰めて、井戸水に浸していくのですが、
5kg位の袋を大量に敷き詰めて、取り出してを繰り返す作業は、さすがに大変で男性陣にお願いしちゃいます。(^_-)-☆

種籾の袋を敷き詰めたら、種籾からちょっと芽が生えるくらいまで井戸水を流し続けます。 (写真2段目)

2~3日水と空気を送り続けながら水に浸した状態で過ごしたあと、1日ほど水を抜いた状態で 過ごし・・・
また水に浸して2~3日・・・を繰り返します。

最後に種子洗浄が終わった種籾の袋を取り出して・・・
(これが水を含んでさらに重いんです) (>_<)
遠心分離機で水を飛ばしていきます。(写真下段)

舘野文子 | 武右衛門
2019.06.15.
4月はじめ
魚沼地方の米づくりは、田んぼに降り積もった雪を処理してから始まります。

平らに降り積もった雪を重機で掘り返し、でこぼこにして表面積を増すことで、雪解けを促します。

これをしないと5月くらいまで雪がとけないこともあるんです・・・

今年は近年ではかなりの少雪だったため、この作業をしないで済む田んぼも多かったので、少し楽ができました(*^^)v

舘野文子 | 武右衛門
2019.06.15.
6月15日
ようやく田植え作業が終わり、まずはホッと一息つけるようになりました。

今年は田植え作業をリアルタイムで発信するぞ!と意気込んだものの、田植え後の発信になってしまいました。ごめんなさい!(>_<)

とはいえ、作業の合間合間に撮影した写真も撮りだめておりましたので、今年の田植えを振り返って発信していければと思います。(^^)/

こまり
2019.05.12.
こんにちは、お世話になります🙂♡

実家より、ありがとうの写真が届きました🤗🙌🥰
早速今夜食べるそうです🙇🙇
母の日という事で迅速な発送にお餅のおまけまでありがとうございました🙇🙇
またよろしくお願い致します🤗🙏❤️
商品 : 南魚沼産コシヒカリ(塩沢産 特Aランク)精白米 2kg 平成30年産 | 2,210円

舘野文子 | 武右衛門
2019.05.13.
こまり 様

画像付でうれしいご報告ありがとうございます!
お母様、こまり様に喜んでいただけて私どもも大変うれしいです!
今年の農作業もがんばれそうです!(^^)!

舘野文子 | 武右衛門
2019.03.21.
昨年の8月の話になりますが
ねりまこども食堂さんから感謝状を頂きました。
ありがとうございます!

こども食堂さんへお米を送るのは5年前から続けております。

お米やお餅、スイカなど季節の美味しい食を味わって頂ければと考えております。ちなみにスイカは塩沢産ではなく、八色のスイカで有名な八色・・・の隣町の黒土町の美味しいスイカなんですよ!

なべひろ
2019.03.22.
素敵な取り組みですね。
ありがとうございます!
舘野文子 | 武右衛門
2019.03.23.
コメントありがとうございます!

こども食堂を利用された皆さんからのご馳走様でしたのメッセージはとても心温まります^ - ^
舘野文子 | 武右衛門
2019.03.21.
3月21日

塩沢の雪解けもあともう少しです。
田んぼから雪が全てとけると
今年の農作業スタートの合図になります。

今年のスタートは4月1日位からになりそうです。
また忙しい日々が始まります!

朋子
2019.03.20.
舘野さん

こんにちは!

舘野さんのコシヒカリを朝ごはんににいただきました。
ふっくらしてて甘みがあって、と〜〜っても美味しかったです❣️
お米だけでもとっても美味しかったし、冷めても美味しかったです。

ごちそうさまでした。ありがとうございました😊
商品 : 南魚沼産コシヒカリ(塩沢産)精白米 5kg 平成30年産 | 5,500円

舘野文子 | 武右衛門
2019.03.20.
朋子さん、こんにちは!

そうなんです!まさにその通りで、塩沢のコシヒカリ、冷めてもおいしいんです(^^)お弁当におにぎりにばつぐんですよ!

おいしく食べていただいて本当にうれしいです!
ご感想ありがとうございました(^^)
朋子
2019.03.18.
舘野さん

こんばんは!
早速お米を受け取らせていただきました。
ありがとうございました😊
またおまけのお餅もありがとうございました。
お正月にお餅を食べられなかったので、楽しみにいただきますね〜〜

舘野文子 | 武右衛門
2019.03.19.
ご購入ありがとうございました!

季節を外してしまったこともあり、
まだマルシェには出品してありませんが、
お餅も武右衛門自慢の〆張もちです!

保存料を使っていない安全なお餅です。
ただ、その分賞味期限も短いので、
お早目にお召し上がりくださいませ。

召し上がって頂いた感想も頂けると、今後の課題や励みにもなりますので、良い事も悪い事も何でも頂けると嬉しいです^_^

よろしくお願いします!!
舘野文子 | 武右衛門
2019.03.11.
祭りのクライマックスは
御神体の上に新妻さんをのせて練り歩くのですが、もの凄い盛り上がり!!

写真では伝わりませんが、マイクパフォーマンスもノリノリです!
祭り抜きで聞いたらかなりのセクハラもんなんですけど~(>_<)


ちなみにこの写真の角度では、御神体の感じが伝わらない角度なんですけど、そっちは人が沢山で行けませんでした。

さて、結局、ほだれ様が何かは、ごまかしちゃいましたけど、
ほだれ祭りの子宝や五穀豊穣のご利益を願うお祭り。

今年の五穀豊穣、豊作もしっかりお祈りして参りました!

マルドゥック
2019.03.12.
マイクパフォーマンスめっちゃ気になりますw それが奇祭の所以ですか!?
舘野文子 | 武右衛門
2019.03.12.
コメントありがとうございます。
奇祭の所以は…

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ほだれ祭

こちらにて ! ( ͡° ͜ʖ ͡°)ノ↑
(逃げた…)
マルドゥック
2019.03.14.
読みましたw 逃げて正解(笑
舘野文子 | 武右衛門
2019.03.11.
ようやく到着したと思ったら、もう祭りは最高潮!

祠から御神体が運び出されるところでした。
この御神体がかなり珍なもので、露骨には書けないのですがかなりの珍でして..

もう大変です(>_<)

舘野文子 | 武右衛門
2019.03.11.
こんな感じで路駐の車を横目にひたすら坂を登ります(>_<)

そういえば、路駐の列も1km続くってことは、どれだけ人が集まってるの!

舘野文子 | 武右衛門
2019.03.11.
ほだれ祭りの会場は栃尾地区の山の集落。
もちろん整備された駐車場はありません。

そんなところに観光客が大勢集まるものだからもう大変!

駐車場かわりに道端に路駐するよう案内されたのですが、そこはなんと会場まで1km!

けっこうな登り坂なんですけど~(>_<)

舘野文子 | 武右衛門
2019.03.11.
3月10日、今年の豊作を祈願に…
というわけでもなかったのですが、越後の奇祭 ほだれ祭りを見に行ってきました。
祭り会場は新潟県長岡市栃尾の集落。
塩沢からは1時間30分ほどのドライブです。

「ほだれ」というのは「穂垂れ」と書き、五穀豊穣の祈願にぴったりな祭り…と言いたいところですが、この祭りが奇祭と言われるのは別の理由なんです。

写真も撮影したのがありますが、諸処の理由で一旦文章だけの投稿です。

続きも書くかも^_^
なべひろ
2019.03.11.
気になります。
続きを是非…(^^;
舘野文子 | 武右衛門
2019.03.04.
同じ日の八海山。
天気で雪解けが進み霧がかかっております。

私達のお米は八海山を始め、近くの山々から流れ出る清涼な雪解け水で育つのも美味しさの秘密なんです!

舘野文子 | 武右衛門
2019.03.04.
3月スタートしましたね!
今年の南魚沼市は小雪で除雪作業も少ないため、
大変楽をさせて頂いております。

とはいえ、まだまだ雪はこれくらいあるんですけどね(^ ^)

マルドゥック
2019.03.04.
ぶ、分厚い…。これで小雪❄️ですか!!?
舘野文子 | 武右衛門
2019.03.04.
コメントありがとうございます。
はい!これでも少ない方で…普段は倍くらいの2mは降るんですよ(^ ^)