ポケマル/ポケットマルシェ
  1. 産直・通販のポケマル
  2. 生産者一覧
  3. 三重県の生産者
  4. 森田陽子 | 食べきるまでカスタマーサポート
  5. 森田陽子さんの投稿

森田陽子さんの投稿

  • 2022.2.24
    『お知らせ』 3月もたくさんのご予約ありがとうございました。 予約は数量に達したら締め切り、通常出品に切り替えます。 なにもトラブルなければ 3月予約分は、3月上旬から中旬の発送予定 通常出品は3月中旬~順番に発送予定です。 また、予約済の方限定「同封用 宝石ひじき」の受付も終了いたしました。ありがとうございます。
  • 2022.2.23
    みんなの投稿の画像
    もうひとつの感動レベル5 あおさ&ポン酢は、ご紹介しましたね。 青ポンを作って(ポン酢入れすぎない)、オリーブオイルをすこーしたらりと🫒 私も青ポンはしょっちゅうしてるのですが「青ポンオイル」がこんなにお刺身に最高だとは!! 絶対やってみてほしいです💁🏻‍♀️
  • 2022.2.23
    みんなの投稿の画像
    「今日の感動レベル5」 マヨあおさ焼き〜 海老と牡蠣をまず焼いて9割がた火を通し、その後 マヨは卵黄と混ぜまぜして、あおさは焦げないようにマヨの下へ。少し焼く。 どれもこれも、それぞれの邪魔をしないのに主張し融合する最強でした!
  • 2022.2.23
    みんなの投稿の画像
    「同封用 宝石ひじき」について… 売り切れたはずだったのですが、数えたらちょっとだけ残ってました~♪ 芽20+長20 芽80 芽20 の分量を「別」で出品しています。 3月予約アオサをご予約済の方限定です。 宜しければぜひです。 *同封用の受付は、明日か明後日までとなります
  • 2022.2.21
    「3月予約のお客様へ」 3月予約は、2月25日(午後9時)にご注文確定いたします。 発送日はまだ未定です。 お急ぎの方は注文確定までであれば(お客様の方の操作で)キャンセル可能です。 注文確定後はキャンセル不可となりますのでご注意くださいませ。 なお、予約受付終了後に、予約でない通常出品もする予定ですが、3月予約分の発送が終わってからとなると思います。 よろしくお願いいたします
  • 2022.2.20
    みんなの投稿の画像
    「もう一度あなたといきたい」 リアルタイムでは見れないけど、毎日オリンピックの選手団に勇気もらってます。 ロコソラーレおめでとう! 羽生くんないた😭 いっぱいありがとう! 今日は北海道のあおさユーザーさんとお話しする機会がありました🙌 冬オリンピックと北海道がなんか頭ん中で繋がっちゃって久しぶりにwinter againきいて、また泣いた😭 新婚旅行でいった 日勝峠のあの白さをもう一度みてみたい。 あ!写真は 戻しアオサ&マグロ軍艦 戻したアオサは味噌漉しにいれてスプーンで抑えまくってよく水切る。 お醤油は少なめで、アオサの香で食べる感じです♪ 出汁戻しでもよいですね
    7
  • 2022.2.19
    適正価格と産直とは? 世の中には通販サイトが一杯ありますね、誰もが出品できる大手サイトからポケマルの様な生産者限定のサイトまで。 何故、生産者は個人様向け通販を頑張るのでしょう?農でも漁業でも市場に出荷すれば楽だし手間かかりませんもんね。 (一概にすべての生産者とは言いませんが) 市場価格は生産コストや生産者の生活費なんか考えてもくれません。全国的に不漁になればビックリする値段が付く時もありますよ、しかしそんなの何10年に一度くらいあればいい方でしかありません。 こんなこと言うと、直ぐに農協・漁協批判だと騒ぐ方がいるのですが、問題の本質はそこではありません。 日本では良い食材をより安く売る(買う)が各家庭にとっての正義だという風潮があるのだと思います。 生命維持に必要な水道は赤字が出ないように単価設定されてますね、電気もそうです。なのに食材は違うんです。豊作になれば流通量が多くて単価爆下げになりますし、、 なので今の市場出荷ではダメだと思ってる生産者は直販頑張るんだと思います。私もそうです。 単純に、日本は単一の同じ食材を作りすぎも問題だと思います。同じものが溢れて売れなかったら価格下がりますよね、当たり前ですね。 例えば、私が生産してるアオサでも県漁連は毎年、日本一の生産量をがんばろう!と言います。でもシーズン後半は毎年生産するだけ赤字なんじゃないかと思う単価ですよ。 親戚の人や働きにいく当てない田舎の高齢の方が、ほぼボランティアの様な報酬で仕事してるから成り立ってるだけです。 県組織にも一度言いました「日本一の生産量でも日本一安かったら生産者の為にはならない」と。所詮、手数料を取るだけの組織なら要らないですね。 漁業も表向きは後継者不足とかニュースで言ってますが、今でさえ採りすぎで小規模の生産者は税金払うどころか食べるのさえ苦しい現状なんですよ、儲からないから若手が参入しないんです。儲かったら後継者不足なんてすぐに解決します。 生産者が減って食材の需要が供給を超えたら各生産者も「利益」(生活費でない利益)出せると思います、その時が食材が水道・電気の様に生産コストも含めた適正価格で取引されると思いますが、私も消費者でもありますので食材費には覚悟が要りますね。 楽しむための食材 生命維持のための食材 各皆様でご意見は違うと思いますが、本質を捉えて頂けると幸いです。
  • 2022.2.17
    みんなの投稿の画像
    『Aosa Life』 産直に初めて出品した時は、生産して梱包して発送するだけでした。 生産者は本来は美味しいものを作るのが一番で、パンフレットや梱包は二の次だと思っていました。 というより生産者は生産が一番大事なのは今も昔も変わらないと思いますが、それだけではダメだと思いました。 お客様が「こーやって食べたよ」と投稿してくれたり、「保存はどうするのが一番いいですか?」と質問頂いたりを重ねていく内に、消費者さんが何を知りたいのか?を考えるようになりました。 例えば 少人数のご家庭でもアオサ50gを最後の一片まで美味しく楽しく食べてもらうにはどうしたら良いだろう??と よいパンフ&パッケージを使えば当然その分は価格に反映されます、経費がかかりますからね。悩みましたね~ 当初は簡易包装でパンフも最小限で価格を抑える方がお客様がうれしいだろうという事で、そうしてたんですが、 保存にしても各個人様でやはりバラツキが出てきますし、それはクオリティーに直結しますし、いくら投稿でレシピ紹介しても皆様が全て見るのは不可能ですよね。 正解は無いというか、その時代のトレンドで正解は常に動くんだろうと思いますが、今年は今のAosaLife&パッケージで行こうと決断しました。 パンフAosaLifeは昨年から同封していますが、今年は第2段も制作しました。まずはアオサの使い方を極める第1弾、次はリアル体験に基づいた第2段でお届け) AosaLifeは、ただの紙ではありません。 紙に記載されてる「私と私のあおさユーザーさんの記録」です。この内容は唯一無二の記憶です。 また、新パッケージもそうです 見た目だけの事なら、わざわざお金かけて導入しませんでした、「どうしたら最後の一片まで美味しく」と言う点を重視しました。 このパッケージは凄く性能良いのですが特殊なシーラーが必要になります、極小生産者の私にはとても大きな設備投資です。 しかし、各段数段に保存性がアップすると思います。(価格転嫁してませんので採算とるまで数年かかるけど🤦‍♀️) 幸い、皆様がとても喜んで頂けたようで、投稿だけが私の支えです!文ではただの「ありがとうございます」としか表現しようもありませんが、心より感謝申し上げます。 これからも未知の世界の未来のAosaLife💕作れるとイイな~と思います。 ありがとうございます。
621-630表示/1019件中