千葉県長生郡一宮町

石井理永蔵

石井農園

ミニトマト・トマト・マスクメロン・青トマト

◆300年以上続く農家の5代目です
石井農園の石井理永蔵です。生まれも育ちも千葉県九十九里浜の最南端、長生郡一宮町です。300年以上前から農業一筋の5代目になります。

◆農家になった経緯
東京農業大学を卒業後1年間アメリカの農業研修へ参加し、日本の農産物の美味しさや品質の良さを改めて体感しました。
その後親の後を継ぎ就農、現在は私の担当するグリーンハウス2000坪と父の温室1200坪で「長生きトマト®︎」と「長生きマスクメロン®︎」を主に栽培しています。

◆石井農園は温暖な長生地域でミニトマト・トマト・マスクメロンを主に栽培しています。
そして、九十九里浜の最南端にある長生地域では、ミニトマト・トマト.キュウリ.ネギ.タマネギ.マクスメロン.梨.米...etc、沢山の特産物に囲まれた農業地域です。
石井農園では温暖な気候を活かし、太陽の光を沢山浴びた「長生きトマト®︎」を通年で栽培しています。また、8月下旬〜翌6月上旬には「葡萄みたいなミニトマト®︎」、6月下旬〜7月上旬には贈答用の「長生きマスクメロン®︎」を栽培しています。

◆新鮮な野菜本来の美味しさを
父の代から培われてきた栽培技術に加え、太陽の力を最大限に活かした新しい栽培技術で更に美味しいトマトを目指しています。
今のスーパーは鮮度と言うより棚持ち重視の流通、そんな市場やバイヤーに疑問を感じている現状です。野菜の命は鮮度が大事、収穫して日数が経てば酸味が落ちボケた味になってしまいます。お客様には新鮮な野菜本来の美味しさを味わってもらいたいと思っています。

◆今後の夢
将来は他の品目や収穫の喜びや本物の美味しさが伝わる観光農園などもやってみたいです。

◆長生地域の特産品
長生地域特産品の旬の時期には、その他の特産品も対応できます。
①「長生きトマト®︎」
通年販売

②「葡萄みたいなミニトマト®︎」
8月下旬〜6月上旬

③「長生きマスクメロン®︎」
6月下旬~7上旬

④「文字入りマスクメロン」
7月上旬発送
※予約受付期間5月上旬〜下旬

⑤「長生き梨®︎」
8月上旬~10月中旬

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