ポケマル/ポケットマルシェ
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みんなの投稿

  • 森田修平 | こうちファーム

    森田修平 | こうちファーム

    2019.5.24
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    小学生以来、30年ぶりに購入した学研の図鑑。 公式、キン肉マン超人図鑑。 今日、届いた。ワクワクしながら読んでます〜(*´A`)ノ 明日も文旦の花びら落としをしていきます〜。
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    2019.5.23
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    やっと文旦の剪定枝を畑から運び出す作業に突入。 この枝から病原菌が発生するから梅雨入りする前に、運び終わらせたいな〜(*´A`)ノ
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    2019.5.22
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    文旦の花つけが終わったら枝を揺らして花びら落とし。 そのままだと、花びらが腐って菌がついて、キズになっちゃうので〜(*´A`)ノ
  • 森田修平 | こうちファーム

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    2019.5.20
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    今日は大雨なので、外仕事はやめて内職作業。 去年から、ちょこっとだけ始めている赤たまねぎの荷造り。生産者の野菜が並ぶ産直市に出荷するんです。 赤たまねぎは普通の玉ねぎよりも辛みが少ないから、この時期、オニオンスライスにして食べると美味い〜。 でも高知では、あまり馴染みがなさすぎて、はじめは手にとってくれるお客さんは少なかったけど、ちょこちょこ購入していただいてます〜(*´A`)ノ ポケットマルシェだと、玉ねぎ3玉よりも送料のほうが高くなるので、今回の玉ねぎは出品しません。恐れ入ります〜。。。
  • 森田修平 | こうちファーム

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    2019.5.16
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    今日で文旦の花つけ終了〜。なんとか花つけ2周目までいけました。 文旦の花つけをしてたら、足もとにもふもふする何かが!? よく見てみたら、小さな小さなウサギ。まだ生まれて間もないのか警戒心がなく、手を近づけても、すぐに逃げないで、しばらくしたら、ピョコピョコと山の中に消えていきました〜(*´A`)ノ
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    2019.5.14
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    今、農業関係者、流通関係者の間で、ちょこちょこ話題になってきている漫画がコレ。 市場の仲卸で働く主人公の奮闘を描いた漫画「八百森のエリー」 地元のツタヤでコミックレンタルしようと思ったけど、取り扱いがないし、店舗でも売ってなかったので、amazonで購入。 作者、仔鹿リナさんの旦那さんがホントに市場の仲卸で働いてるので、市場の描写がリアルなのと、主人公の農産物好き、市場好きな感じが面白い〜。 実際にはこんなこと、あんまりないでしょ〜という話もあるけど、いろんなトラブルに奮闘する主人公達を応援したくなる。そんな漫画です〜(*´A`)ノ 今日は雨で文旦の花つけできなかったけど、明日はできそうだなー。
  • 森田修平 | こうちファーム

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    2019.5.12
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    雑談から新しいアイデアが生まれる!   そんな体験をしたのは先週の日曜日。地元、土佐市の日曜市にスタッフとして参加してた時に、ある人と雑談してて、その人は学生時代にイタリアに留学してたことがあったんですって。   で、「留学中に、美味しいと思ったモノは何かありますか?」って聞いたら、イタリアの地元の人は一般的に飲んでる食後酒、リモンチェッロ(レモンの皮とウオッカで作ったお酒)が美味しかったですー。文旦も柑橘なんで、試してみたらどうですか?     と言われたので、ちょうど今年は文旦の皮の活用法を考えていた僕。まずはマーマレードを作ろうと思ってたけど、リモンチェッロならぬブンタンチェッロもありだな~。と思い、 自宅倉庫に、自分用に残していた文旦をコンテナから取り出してきて作ってみました。 文旦の皮をむくのは、ジャガイモとかで使う皮むき器を使えば簡単に皮だけむけました。その皮をウオッカに付け込んで1週間。     ついに、たぶん世界初!?じゃないかなブンタンチェッロ。 皮しか使ってないので、文旦の味はするのか?美味しいのか?心配でしたが・・・ ゴクリ。一口。 Σ(゚д゚;)     (ノ゚□゚)ノ 美味い!!   文旦の果肉や果汁は入ってないので、文旦の味というよりは、文旦独特の柑橘の香りがするお酒でした。   これは、自信をもって紹介できる土佐市のご当地ドリンクになるポテンシャルはあると思うな~。      料理をしない男性でも簡単に作れるし、美味い。  今後は文旦の時期になると、梅酒みたいに、スーパーに文旦とウオッカが隣り合わせで販売されるようになったりして^^    レシピは今年中に、ちゃんとまとめて今後、公開する予定です~。   実もおいしいし、皮もおいしい文旦。もっと全国に広がれ~~。
  • 森田修平 | こうちファーム

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    2019.5.12
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    文旦の人工受粉1周目が終わり、午後から2周目に突入。 その間にもぐんぐんと伸びていく雑草。 早く草刈りもやらなきゃな〜(*´A`)ノ
  • 森田修平 | こうちファーム

    森田修平 | こうちファーム

    2019.5.9
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    スマホでインターネットラジオを聴きながら仕事をしてたら、こんな話が流れてきた。 ---- 人生、うまくいくこともあれば、失敗する時、挫折しそうな時もある。失敗が続くと、「どうせ俺なんて。。。」と言いたくなる時もある。 そんな時は、この言葉を頭に浮かべてください。 『物語は、ここから始まるのだ。』 漫画の神様、手塚治虫の言葉です。失敗した時、ここから始まるのだと立ち上がれば、それは失敗じゃなくて挑戦になります。 漫画の主人公たちは、すぐにあきらめません。失敗や敗北から逃げないで、修行したり、試行錯誤して、また挑戦していくんです。 ---- おーー、熱い話だな〜(*´A`)ノ 僕は学生時代から、単純で熱い話とか好きだったから、「この話いいな。誰かに言いたい〜」と思ってここに投稿。 僕の失敗というか達成してないことでいうと、文旦の品評会で、日本一となる農林大臣賞を受賞できてないことかな。 一応、毎年、品評会で受賞してるけど大臣賞には至ってない。。。 でも、ここからだよね。 修平園長の物語は、ここから始まるのだ! と思いながら、人工受粉で使う小夏のつぼみを取ってます〜(*´A`)ノ
  • 森田修平 | こうちファーム

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    2019.5.6
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    今日は雨なので文旦の花つけ(人工受粉)はできないので、花粉として使う小夏のつぼみを取ってました。 この小夏の花が咲いてしまうと花粉として使えないので、つぼみのうちに取らないといけないんです。 でも小夏もこの時期、どんどん開花していくので、早く小夏のつぼみを取りつつ、文旦の花つけもしないといけないという慌ただしい〜。 明日は晴れるから、文旦の花つけできそうかな〜(*´A`)ノ
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