熊本県葦北郡津奈木町
篠原俊二 | 篠原農園
サラダ玉ねぎ、不知火、米、とうもろこしなど
「水にさらさなくても辛くない」
「サラダが苦手な家族も食べてくれた」
「孫がパクパク食べた」
これまで父のサラダ玉ねぎを食べてくださったみなさまから
たくさんの嬉しい声をいただいてきました。
毎年楽しみにしてくださるリピーターさんもいます。
そんな声をいただくたびに、父の玉ねぎを、もっとたくさんの食卓に届けたいと思うようになりました。
熊本県津奈木町で、サラダ玉ねぎを中心に、不知火(しらぬい)とお米をつくっている篠原農園です。
玉ねぎを育てているのは、農家歴20年の父。
2025年3月には、『ザ!鉄腕!DASH!!』で父の玉ねぎを使っていただきました。
ポケマルでのご注文やお問い合わせは、長女のわたしが担当しています。
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水にさらさなくていい
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玉ねぎを生のままで食べる時、水にさらして辛みを抜く。
そう思っている方も多いと思います。
わが家では、父の玉ねぎはスライスしてそのまま食べています。
小学生の孫もスライス玉ねぎが好きで、「甘い」「じいじの玉ねぎサラダがいい」と言ってもりもり食べています。
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20年こだわっている土づくり
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甘くてみずみずしい玉ねぎを追い求め、父は、20年かけて土づくりを続けてきました。
生育中はミネラル分を定期的に補給し、仕上げには土壌微生物を活性化させる工夫をしています。
土壌微生物の働きを高めて、玉ねぎの生育を助け、みずみずしさと甘みを引き出す。それが父のやり方です。
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今年の新玉ねぎ選びに
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篠原農園は、1月の葉付き玉ねぎから、春のサラダ用玉ねぎまでお届けします。
贈り物としても喜んでもらえたという声もいただきます。
今年の候補のひとつに、加えていただけたらうれしいです。
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1月は期間限定で葉付きです
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1月から期間限定で、葉っぱ付きの玉ねぎをお届けします。
シーズンの中でも、特に甘みを感じやすい時期です。玉ねぎの辛みが苦手な方やお子さまにおすすめです。
数に限りがあるので、予約の受付を12月からはじめます。
※辛みの感じ方には個人差があります。
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はじめての方へ
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ネットで玉ねぎを買うのは、少し不安もあると思います。
「生で食べて、辛かったらどうしよう」と思う方もいるかもしれません。
玉ねぎは、時期や育ち方で味が少しずつ変わります。いちばんおいしい食べ方と時期は、わたしからお伝えします。気になることは、メッセージでなんでも聞いてください。
たくさん届いたときは、ご家族やご実家へのおすそ分けにもどうぞ。
畑の様子は、Instagram(@sinohara_farm_kumamoto)で発信しています。
熊本県津奈木町(つなぎまち)篠原農園をよろしくお願いします。
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