既に販売終了になっていたにもかかわらず、3月の終わりに在庫の全てを販売していただき、ありがとうございました。
その1週間ほど前にも4個×4箱頼んでいたので、4月の始めの時点で26個くらいのシルバーベルがありました。
一部を冷蔵庫で保管し、追熟時期をコントロールしつつ、4月いっぱい楽しむことができました。
最後の1個は4月28日に美味しくいただきました。
大好きな洋ナシをこんな時期まで楽しめるとは思わなかったので、とても幸せでした。
熟成したからか、追熟を見極めるタイミングを見極めるのが上手くなってきたのか、4月のシルバーベルは、さらにねっとり柔らかく極旨でした。
シルバーベルの名称が入ったシールを剥がした時に、皮まで一緒にめくれると、確実にとろけるように甘くて美味しいという発見も(笑)。
高齢の母が「まるで缶詰のシロップ漬けみたい!」と感動するほどの、柔らかさと甘さで、まさにとろけました。
注文履歴を改めて数えてみたら、特大サイズを27個、やや小ぶりのサイズを48個、合計75個いただいたたようです。
毎日1人で1個は必ず、2個食べてしまった時もあります。
92歳の高齢の母はリンゴなら6分の1程度、バナナも半分しか食べないのに、大きなシルバーベルを半分食べてしまうほど、柔らかくて甘くて美味しいと喜んでくれました。
普段はそのまま丸ごと頂いていますが、4月の母の誕生日にはシルバーベルを新玉ねぎのピクルスと一緒に国産無添加の生ハムで包んでみたら、お洒落な1品になりました。
来年もまた、春まで楽しめたら嬉しいです。
来年は100個、120個と買えることを目指します(笑)。