和歌山県日高郡みなべ町

中早大輔

なかはや果樹園

梅・梅干し・ミニトマト・柑橘類・野菜等

和歌山県みなべ町のなかはや果樹園です。
みなべ町は日本一の梅の産地です。
2015年に隣の田辺市と共に「みなべ・田辺の梅システム」として、世界農業遺産に登録されています。
また、世界遺産熊野古道の唯一の渚の熊野古道である、みなべ町(千里の浜周辺)は本州屈指のアカウミガメの産卵地としても有名で、なかはや果樹園代表の中早大輔はウミガメ保護団体「みなべ海亀研究班」にも所属してます。
なかはや果樹園はこの海・山・川の恵み豊かな町・産業を、子供さらにその子供の世代に、笑顔あふれる希望ある未来を残すべく日々農業を営んでいます。本年度のモットーは「ノーストレス」をかかげ、梅6ha・施設ミニトマト8a・野菜25a・柑橘15a・その他10aを栽培しています。家族経営から年間雇用を生み、持続可能な農業経営を実現するために、農業研修や農業体験を行い、そのつながりから他産地・他産業とのコラボを実施しています。色々な事に挑戦していきたいと思っています。
なかはや果樹園で育った農産物を手に取ってみて下さい。

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