栃木県足利市

森下 守

高寂寺ゆずの樹

野菜セット

【高寂寺ゆずの樹の森下 守です。】
栃木県出身。足利市在住です。農園名の由来は昔の地名とゆずの木があるからです。ゆずの樹のように大きく豊富な農園畑で幸せを提供すること

【36歳のとき、「農」に目覚めました】
太陽の下で土いじりに汗をかいて野菜を育てて食べた時すごく美味しい野菜で自然の恵みにはまりました。それから日々美味しい野菜作りに心込めて一生懸命頑張っています。

【個性のあるおいしさを持つ野菜プレミアムコク旨野菜】
畑や気候などの栽培環境が優れており、個性のあるおいしさを持つ野菜をプレミアム 『コク旨野菜』 その土地の気候・土壌によって野菜の味は大きく変わります。同じエリアで同じ品種を育てていても畑が違えば多様な個性を持つ野菜が生まれるのです。 また、施設栽培ではなく、自然の中で育てる露地栽培は、何より味が良い。自然環境の中でたくましく育ち、凝縮された旨味が出やすいといわれています。また、野菜が最もおいしく、栄養価が高くなる旬の時期に育っていること、健康と地球環境に優しいことも重要です。 『コク旨野菜』の味は、 甘みだけではなく強い旨味が感じられ、どんな料理とも相性が良いのが特徴です。 深みのあるコク 濃厚な味わい​が魅力あり雑味が少なくサッパリ食べられる。 これまでの野菜よりもプレミアムで、個性があり、おいしい「コク旨野菜」。 贅沢ではあるものの親しみやすい素朴な美味しさを追求したい気持ちに応えてくれそうです。 ぜひ味わってみてください。
【農園は「自然と共生し、感動を生み出す場」】
「自然と共生し、感動を生み出す場」として農園を開いていきたいと思っています。農は自然から生まれる。その農から食が生まれる。食は健康を育み、感動を生み出す。僕らは高寂寺ゆずの樹を農業という枠でくくらずに、”自然と共に生き、感動を生み出す場”としてお客さんたちに開いていきたいと思っています。