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あれもこれも。
「日本一」に溢れる
食材の王国 静岡

  • 日本一 高い山、日本一 深い湾。
    高低差 6000m、唯一の県。
  • 海までつながる湧き水と、
    多様な風土で育つ生産品。
    首都圏から 最も近い食材の王国。
  • 富士山だけじゃない! もっともっと!
    静岡県が「日本一」と自負する農林水産品をご紹介します。
  • 静岡県×ポケマル

第二弾!静岡県の野菜が“ギュッ!“と詰まったポケマルベジカレー
「原木しいたけ」「芽キャベツ」「にんじん」がたっぷり入ったカレーです。静岡県は原木しいたけの生産量が日本一!特に伊豆は発祥の地といわれ、江戸時代の後半から栽培が始まったとされています。また、高品質の食材を認定する県の「しずおか食セレクション」に選ばれた芽キャベツなど静岡のおいしいをたっぷり詰め込んだ、贅沢な逸品です。
※出典 気象庁発表「全国気候表2013年」
  • 松浦健斗さんの
    芽キャベツへのこだわり
    完熟堆肥を使用して土作りにこだわり、野菜の甘みを引き出すため有機質を多く畑に入れ、安全で美味しい芽キャベツを栽培しています。
  • 平野達也さんの
    人参へのこだわり
    農薬や化学肥料を使わずに年間約80種類の農作物を栽培しています。富士山麓の豊かな自然の中で育ったニンジンは、冬の寒さで甘味を増しています。
  • 野本達彦さんの
    原木干ししいたけへのこだわり
    原木シイタケ栽培発祥の地と言われている伊豆地方での昔からの方法で栽培しました。原木シイタケならではの風味豊かな香りと歯ごたえのある食感が特徴です。

静岡限定コラボ!紅ほっぺソースと黒豚のプチ贅沢セット
脂肪融点が高く、溢れる肉汁を感じられるのも魅力英国系統の純粋黒豚(バークシャー種)と、静岡県生まれの甘みと酸味のバランスがいい「紅ほっぺ」をふんだんに使用したいちごソース。いちごの優しい香りと酸味がお肉の旨味をさらに引き出した手軽におうちで楽しめる逸品です。
  • 平野昇吾さんの
    いちごへのこだわり
    品種は静岡県生まれの甘みと酸味のバランスがいい「紅ほっぺ」。いま主流の棚設備を使った「高設栽培」ではなく、昔ながらの土の畝を使った「土耕栽培」で育てました。
  • 森島宏昌さんの
    豚肉へのこだわり
    英国系統の純粋黒豚(バークシャー種)のみを飼育しています。無薬の発酵飼料、天竜川水系の地下水を与え、出来る限り豚にストレスや無理をかけない養豚にこだわった逸品です。

ふりかけにも、お茶漬けにも!ひじきとお塩と抹茶の静岡ごはんキット
香りと旨味を残すために粗めにカットしたひじきと、日本一透明な海から汲み上げた海水を1500年前から続く手法で作るお塩、そして、いわずと知れたお茶の産地である静岡県の富士山麓で栽培されたふりかけにもお茶漬けにもどちらにも合う抹茶が織りなすハーモニーをぜひともお楽しみください。
  • 鈴木崇史さんの
    抹茶へのこだわり
    栽培工程で20日間以上太陽の光を80%カットすることで、渋みの元とされるカテキンの生成が抑えられ、旨み成分のアミノ酸・テアニンが増えるので、濃くてまろやかな風味のお茶ができます。
  • 藤井美帆さんの
    ひじきへのこだわり
    太平洋に面した潮通しの良い荒磯で育ったひじきの味は格別。伊豆特産の甘夏ミカンと一緒に煮ることで、黒くて美味しいひじきに煮あがるという伝統の製法で作っています。
  • 弓削美幸さんの
    塩へのこだわり
    20年度の海水透明度調査日本一(環境省)にも選ばれた海水を、焚き火で長時間燃やし続けることで、出来上がる塩はミネラル分がとっても豊富に。口あたりの良いまろやかな味わいになります。

静岡のめぐみ贅沢詰合わせ ~わさび・深蒸し茶・煮あわび~
年間19トンも獲れる静岡県産のあわびを甘めに味付け、ふっくら柔らかく煮た「煮アワビ」と、産出額一位※の香り高いわさび、栽培面積一位※の静岡県のお茶を詰め合わせたちょっとしたご褒美に最適な限定アソート。静岡の味覚をふんだんに味わうことができるスペシャルな逸品です。
※出典 農林水産省「平成30年生産農業所得統計」「令和元年果樹及び茶栽培面積」
  • 藤井美帆さんの
    あわびへのこだわり
    太平洋に面した潮通しの良い荒磯で育ったあわびの味は格別です。普段なかなか食べられないあわびをこの機会にぜひご自宅で召し上がってみてください。
  • 塩谷剛士さんの
    わさびへのこだわり
    世界農業遺産に登録された「畳石式」という伝統栽培方法で、天城山麓の湧き水で育った自然のわさび。本物だから味わえる辛味、甘味、爽やかな香りが魅力的です。
  • 佐京裕さんの
    お茶へのこだわり
    ヤブキタ新茶100%を使用した深蒸し茶。蒸し加減、揉み加減を手作業で調整したこだわりのお茶です。直前に焙煎、袋詰めすることで、通年おいしい新茶が楽しめます。

  • レシピ考案の、料理家 ヤマグチ ヒロさん。
    “静岡は食材がとても豊富で、食材たちが、
    太陽の光をたっぷり浴びキラキラ輝いていることに驚きました”
  • ヤマグチ ヒロ 
  • 『薬膳』という考え方による食生活の提案と研究活動を行なっている。2021年、静岡県浜松市に拠点を移し、
    畑で農業を実践しながら料理研究家として活動中。Food Officeハチドリ代表。
  • 静岡の食材は、太陽の光をたっぷり浴びていて、色が濃く、艶々とみずみずしく、とても美味しいです。その食材たちを今回は、エネルギーを落とさずそのままパッケージングしたかのようなフレッシュな商品になるようにレシピを考案させていただきました。香り豊かで自然の旨味たっぷりな「日本一」がぎゅっとつまった、限定商品を是非味わってほしいです!
NIPPON ICHI
静岡に溢れる、「日本一」の
生産品たち
  • 日本一深い駿河湾で獲れた、
    脂がのった眞野さんの真鯛
    餌や飼育環境にこだわった、脂のりがまるでトロのようなマダイ。最深部2,500mと日本一深い駿河湾、その中でも水質が特に綺麗なエリアで養殖しています。
  • 栽培面積・荒茶生産量が日本一を誇る静岡で育った、片平さんの、いつもの煎茶
    私たちが目指すのは高級茶ではなく、あくまで日常の「いつものお茶」です。1年中毎日いつでもガブっと飲んでいただける浅蒸し煎茶をお届けします。
    ※出典 農林水産省「令和元年果樹及び茶栽培面積」
  • 栽培面積・荒茶生産量が日本一を誇る静岡で育った、希少な部位を使った落合さんの棒ほうじ茶
    一般では出回ることのない、やぶきたのみる芽の希少部位をほうじ茶にしました。魚粕という有機の多い肥料を使っている、味の濃さが魅力のお茶です。
    ※出典 農林水産省「令和元年果樹及び茶栽培面積」
    • コーヒーにも負けない香り
      最高級カリガネ棒ほうじ茶

  • 汽水湖の周囲長日本一で有名な浜名湖で
    獲れた、黒田さんの天然うなぎ
    うな重に白焼きにひつまぶし、天ぷらでもおいしい天然うなぎ。養殖ものでは味わえないおいしさです。活き締めし、生の状態でお届けします。
    ※出典 静岡県公式ホームページ「浜名湖の周囲長日本一(汽水湖)」
  • 産出額日本一の静岡が生んだ、じっくり
    時間をかけて育った香り高い浅田さんのわさび
    天城の湧水で約2年かけてゆっくり育った真妻種わさび。すりおろした際に広がる香りと粘りが特徴的。辛みの中にほんのりした甘みをお楽しみいただけます。
    ※農林水産省「平成30年生産農業所得統計」
    • \真妻種わさびと実生わさび 食べ比べセット/

  • 生産量日本一!静岡産の歯ごたえが強く、
    旨味たっぷりの鈴木さんのしいたけ
    材料はしいたけ菌と木、そして水だけ。自然発生したしいたけは特にたくましく、肉厚で大型になるのが特徴です。天然に近い原木しいたけをお楽しみください。
    ※出典 農林水産省「令和元年特用林産基礎資料」
MAGAZINE

プロのバイヤーも審査員!
静岡県独自の基準で厳選された農林水産品と加工品の逸品をご紹介!

  • 「日本の豊かな縮図」といわれる静岡
    質が高く、豊富な農林水産物が育ちます。
  • 静岡県では、毎年、独自の基準で
    「農林水産品」と「加工品」を「セレクション」として認定&表彰!
    きっと誰かに話したくなるはずっ!
    食べて納得の商品たちをご紹介します。

  • 静岡県が誇る農林水産品を認定!
    「しずおか食セレクション」
    ~頂(いただき)~
    全国や海外に誇れる独自の価値や特長をもつ生産品を「とっておきの逸品」として認定。
    消費者やバイヤーの認知度を高めるため、新たな愛称「頂(いただき)」が誕生。
  • 静岡県の選りすぐりの加工品を表彰!
    「ふじのくに新商品セレクション」
    原材料に県産農林水産物を使用し、商品化後2年以内の加工品を対象にしたコンクール。
    味はもちろん商品のストーリー・魅力・デザインなどを10名の審査員による厳しい審査を経て、選び抜かれた珠玉の逸品

認定商品を詳しく見る

PRODUCER
150名を超える ふじのくに静岡」のこだわり 農林水産品・加工品の作り手たち
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ポケットマルシェ とは
生産者と消費者を結ぶ、
自由なプラットフォーム
ポケットマルシェでは、全国の農家さん・漁師さんから、こだわりの食材を直接購入することができます。ただのECサイトではありません。生産者と消費者を結ぶ、自由なプラットフォームです。買い手と売り手、という関係を超えて生まれる繋がりをポケットマルシェで楽しんでみませんか?
写真協力:伊豆食べる通信